パナソニックのビストロ NE-UBS10E(最上位モデル)とNE-BS9E(上位モデル)で悩まれているあなた!
本記事では、NE-UBS10EとNE-BS9Eの違いを比較し、あなたにあったオーブンレンジを紹介します。
アルパ家家電量販店の元店長である私が、あなたの悩みを解決!
本記事の結論を申し上げると、NE-UBS10EとNE-BS9Eの違いは以下のとおりです。
| 項目 | ![]() 最上位モデル NE-UBS10E 引用元:楽天市場 | ![]() 上位モデル NE-BS9E 引用元:楽天市場 | 商品の違い |
| 操作部 | カラータッチ液晶 | 大型液晶 ホワイトバックライト (ダイヤル式) | 使いやすさなら圧倒的にNE-UBS10E |
|---|---|---|---|
| スマホ連携 メニュー送信 | 対応 | 非対応 | NE-UBS10Eならレシピの追加や設定送信が可能 |
| 自動メニュー数 レシピ数 | 自動308 / 取説305 | 自動148 / 取説187 | NE-UBS10Eの方が献立バリエーションが豊富 |
| 凍ったまま グリル | 25メニューに対応 | 3メニューに対応 | NE-UBS10Eの方が冷凍時短メニューが多い |
| 発酵モード | スチーム有無を 自由に選択可 | 温度で自動固定 (選択不可) | NE-UBS10Eはパン作りなどへのこだわりに対応 |
| ソフトダンパー | 搭載 (静かに閉まる) | 非搭載 | NE-UBS10Eはドアから手を離しても静かに閉まる |
| 本体価格 | 約158,400円 | 約118,800円 | NE-BS9Eの方が約4万円安い |
NE-UBS10E(最上位モデル)は、約4万円高いですが以下の内容が圧倒的に優れています。
- スマホ感覚で直感的に操作できる「カラータッチ液晶」で使いやすい
- スマホから本体へメニューや調理設定を直接送信できる「アプリ連携」
- 献立の悩みがなくなる圧倒的な「自動メニュー数(308種類)」と「凍ったままグリル対応(25種類)」
実は、高機能オーブンレンジを買っても、「操作が面倒で結局レンジの温め・解凍しか使わない…」と後悔している人は多く「使いやすさ」は非常に重要です。
アルパ家せっかく、10万円以上出すなら「使いやすさに特化」したNE-UBS10Eがおすすめです!
NE-UBS10Eがおすすめな人
- 使いやすいビストロがほしい人
- 冷凍の時短メニューをフル活用したい人
- スマホ連携で献立の悩みを無くしたい人
\使いやすく・満足度が高い/
※商品の詳細は「NE-UBS10Eがおすすめな人」を確認ください。
NE-BS9Eがおすすめな人
- ダイヤル操作(番号入力)に抵抗がない人
- 高い調理性能(あたため・グリル)だけほしい人
- 高機能なビストロを安く買いたい人
\購入の予算を抑えたいなら/
※商品の詳細は「NE-BS9Eがおすすめな人」を確認ください。
本記事を読めば、NE-UBS10EとNE-BS9Eの違いがわかり、あなたにぴったりのビストロがきっと見つかります。
ぜひ最後までお読みください。
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NE-UBS10EとNE-BS9Eの違いを比較

NE-UBS10E(最上位モデル)とNE-BS9E(上位モデル)の違いは、以下の9つです。
タップして気になる項目をチェック
操作部(タッチパネルかダイヤルか)
| 項目 | ![]() 最上位モデル NE-UBS10E 引用元:楽天市場 | ![]() 上位モデル NE-BS9E 引用元:楽天市場 |
| 操作部 | カラータッチ液晶 | 大型液晶 ホワイトバックライト (ダイヤル式) |
|---|
- NE-UBS10E:スマホのように画面の文字や画像を直接タッチして操作可能。
- NE-BS9E:ダイヤルを回して番号を選び、ボタンで決定するアナログ操作。
NE-UBS10E 最大の魅力が、「カラータッチ液晶」です。

画面に料理名や写真が表示され、次に押すボタンを案内してくれます。説明書を引っ張り出してメニュー番号を調べる手間がかかりません。
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スマホ連携(メニュー設定を送信できるか)
| 項目 | ![]() 最上位モデル NE-UBS10E 引用元:楽天市場 | ![]() 上位モデル NE-BS9E 引用元:楽天市場 |
| スマホ連携 | 対応 (メニュー追加送信可能) | 非対応 (アプリでの閲覧のみ可) |
|---|
- NE-UBS10E:レシピ本や専用アプリで見つけたレシピや調理設定を、ビストロ本体に直接送信できる。
- NE-BS9E:アプリでレシピを検索・閲覧することはできるが、本体への送信はできない。

NE-UBS10Eなら、スマホで選んでレンジにピッと送るだけなので、超カンタン。購入後もどんどん新しいメニューを追加できます。
食材スキャン(スマホで撮って送信できるか)
| 項目 | ![]() 最上位モデル NE-UBS10E 引用元:楽天市場 | ![]() 上位モデル NE-BS9E 引用元:楽天市場 |
| 食材スキャン | 対応 | 非対応 |
|---|
- NE-UBS10E:「おまかせグリル」の際、スマホのカメラで食材を撮影すると、最適な設定をビストロへ送信してくれます。
- NE-BS9E:本体のダイヤルを回して、手動で設定する必要があります。

冷蔵庫に「あるもの」でサッと料理を作りたいとき、NE-UBS10Eの食材スキャン機能は便利です。
自動メニュー数・レシピ数(約2倍の差)
| 項目 | ![]() 最上位モデル NE-UBS10E 引用元:楽天市場 | ![]() 上位モデル NE-BS9E 引用元:楽天市場 |
| メニュー・ レシピ数 | 自動308 / 取説305 | 自動148 / 取説187 |
|---|
- NE-UBS10E:自動メニュー308種類、レシピ305種類と圧倒的に多い。
- NE-BS9E:自動メニュー148種類、レシピ187種類(これでも十分豊富です)。
毎日の献立をビストロにフルで頼りたいなら、バリエーションが約2倍あるNE-UBS10Eが間違いありません。
凍ったままグリルの対応メニュー数(時短料理の幅)
| 項目 | ![]() 最上位モデル NE-UBS10E 引用元:楽天市場 | ![]() 上位モデル NE-BS9E 引用元:楽天市場 |
| 凍ったまま グリル | 25メニューに対応 | 3メニューに対応 |
|---|
- NE-UBS10E:25種類のメニューで、休日に下ごしらえして冷凍しておいた食材を一気に焼き上げ可能。
- NE-BS9E:対応しているのは3メニューのみ。
火を使わず冷凍ストックだけでサッと夕食を完成させたいときに、NE-UBS10Eの対応メニューの多さが大活躍します。
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発酵モードの自由度(スチームの有無)
| 項目 | ![]() 最上位モデル NE-UBS10E 引用元:楽天市場 | ![]() 上位モデル NE-BS9E 引用元:楽天市場 |
| 発酵モード | スチーム有無を 自由に選択可 | 温度で自動固定 (選択不可) |
|---|
- NE-UBS10E:30〜65℃の全温度帯で、スチームの「あり/なし」を自分で自由に選択可。
- NE-BS9E:30〜45℃はスチームあり、50〜65℃はスチームなし、と自動で固定されます。
パンの生地作りや、甘酒・塩麹などの発酵食品づくりにこだわりたい人は、NE-UBS10Eを選ぶと思い通りの仕上がりに調整できます。
ソフトダンパーの有無(ドアが静かに閉まるか)
| 項目 | ![]() 最上位モデル NE-UBS10E 引用元:楽天市場 | ![]() 上位モデル NE-BS9E 引用元:楽天市場 |
| ソフトダンパー | 搭載 (静かに閉まる) | 非搭載 |
|---|
- NE-UBS10E:ドアから手を離しても、最後は「スーッ、カチャッ」と静かに優しく閉まります。
- NE-BS9E:手を添えて閉めないと、「バンッ!」と普通のレンジと同じように閉まります。

地味なポイントですが、子どもが寝ている時間帯の調理や、毎日何度も開け閉めする際のストレスが全く違います。
付属品(カラーレシピブックの有無)
| 項目 | ![]() 最上位モデル NE-UBS10E 引用元:楽天市場 | ![]() 上位モデル NE-BS9E 引用元:楽天市場 |
| 付属品 (レシピ本) | レシピブック、 使いこなしガイド | 取説レシピ集(一体型) |
|---|
- NE-UBS10E:取扱説明書とは別に、フルカラーの「レシピブック」と「使いこなしガイド」が付属。
- NE-BS9E:取扱説明書とレシピが一体になった「取説レシピ集」が1冊付属。
NE-UBS10Eのカラーレシピブックは料理本のように見やすく、わかりやすくなっています。

本体価格(約4万円の差)
| 項目 | ![]() 最上位モデル NE-UBS10E 引用元:楽天市場 | ![]() 上位モデル NE-BS9E 引用元:楽天市場 |
| 本体価格 | 約158,400円 | 約118,800円 |
|---|
- NE-UBS10E:約158,400円
- NE-BS9E:約118,800円(約4万円安い)
安く買いたいなら「NE-BS9E」ですが、操作がカンタンでビストロを使い倒すなら「NE-UBS10E」がおすすめです。
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NE-UBS10EとNE-BS9Eの共通の特徴

NE-UBS10E(新型)とNE-BS9E(型落ち)に、共通する5つの特徴を解説します。
タップして気になる項目をチェック
共通の特徴①:業界トップクラスの精度!「64眼スピードセンサー」

NE-UBS10EとNE-BS9Eの最大の強みは、基本の「あたため・解凍」の仕上がりです。

「高精細・64眼スピードセンサー」を採用し、食材の温度を見張るから、あたため・解凍ムラがほぼ起きません。(ビストロがどのメーカーよりも優れているポイント)
2品同時あたため:冷凍・冷蔵・常温を一緒にあたため可能

芯までほぐせる解凍:食品の中心部分からムラを抑えて解凍。ひき肉や薄切り肉もキレイにムラなく仕上げます。

食材をお好みの温度に:-10℃から90℃まで好みの温度に設定可能。食材に合わせてちょうどいい温度で仕上げます。

共通の特徴②:裏返し不要で時短!独自の「ヒートグリル皿」

NE-UBS10EとNE-BS9Eは、ビストロ独自の「ヒートグリル皿」を使っておいしく、素早くグリル調理ができます。
裏返し不要:下からのマイクロ波を吸収して発熱するヒートグリル皿で、食材の両面をすばやく焼き上げ。オーブンレンジが苦手なトーストも裏返さずにキレイに焼き上げます。(1枚両面約4分57秒)

おまかせグリル:冷凍ストックや冷蔵庫にある食材をのせるだけで、最適な火加減でオートで調理。機械が苦手な人も安心して使えます。

おまかせグリル&スープ:メインのおかず(グリル料理)とスープを同時に調理可能!一気に2品が完成する時短の強い味方です。

共通の特徴③フライパンいらず!「ワンボウル・おまかせ熱風フライ」

NE-UBS10E(新型)とNE-BS9E(型落ち)は、調理を丸投げできる魅力的なメニューが搭載されています。

ワンボウルメニュー:耐熱ボウルに材料を入れてレンジにおまかせ!パスタや煮物がほったらかしで完成します。

おまかせ熱風フライ:市販の冷凍フライの表面に油をつけて、ヒートグリル皿で揚げ物ができる。片づけが面倒な揚げ物もラクにおいしく調理ができます。

共通の特徴④:使い勝手にこだわった設計!「コンパクト&お手入れカンタン」

NE-UBS10E(新型)とNE-BS9E(型落ち)は、コンパクト設計(2段オーブン中で)、お手入れのしやすさが揃っています。
2段オーブンなのにコンパクト:左右と背面は壁にピタッとつけて設置できるため、キッチンスペースにすっきり収まります。(※上方は8cm以上開ける必要あり)

庫内・皿のお手入れカンタン:庫内はヒーターの露出がない完全フラット設計、サッと拭き取りが可能。ヒートグリル皿と角皿は、食器洗い機にも対応しています。

共通の特徴⑤:献立づくりをサポート!「キッチンポケットアプリ」

NE-UBS10EとNE-BS9Eは、毎日の献立づくりに役立つパナソニックの公式アプリ「キッチンポケットアプリ」が利用できます。

豊富なレシピから作りたい料理を検索できる便利なアプリですが、機種によって「できること」が大きく異なります。
- NE-UBS10E:アプリで見つけた新しいレシピや、スマホで撮影した食材の設定(食材スキャン)を、ビストロ本体に直接送信。レンジ側で細かい設定をする手間が省けます。
- NE-BS9E:アプリで「レシピを検索・閲覧」はできますが、本体への設定送信は不可。アプリを見ながら、レンジ本体のダイヤルを回して手動で設定する必要があります。

NE-UBS10EとNE-BS9Eの口コミ・評判

NE-UBS10EとNE-BS9Eに関する口コミは、以下のとおりです。
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【悪い口コミ】気になるポイントと解決策

NE-BS9Eの悪い口コミ
- 「液晶画面に料理名が表示されない。オートメニューのたびに説明書や扉の番号表を確認するのが面倒」
【解決策】タッチパネル非搭載のダイヤル・ボタン式のため、メニュー選択は番号入力になります。メニュー番号シールを活用しながら使うのがおすすめです。
- 「本体が約20kgとかなり重たいので、一人で箱から出してキッチンに設置するのは大変でした。」
【解決策】重量が重いため、移動の際は2名体制で行いましょう。
NE-UBS10Eの悪い口コミ
- 「「本体価格が12万〜16万円前後と高額で、買うのに少し勇気がいる」 」
【解決策】初期費用はかかりますが、日々使うオーブンレンジの中で自信をもっておすすめできる商品です。(あたため・解凍の精度、おいしく調理・簡単操作)
【良い口コミ】プロも納得のメリット

NE-BS9Eの良い口コミ
- 「冷凍ごはんは炊きたてのようにふっくら!冷凍ひき肉もドリップを出さずにキレイに解凍できた。」
- 「おまかせグリルが最高!冷凍と冷蔵の食材が混ざっていても、裏返し不要で一度に焼き上がります。」
- 「ワンボウル調理が家事の時短に!材料を耐熱ボウルに入れて放置するだけで一品完成します。」
- 「コンパクトなのに、パンやお菓子作りに必須の2段オーブンが使えるのは嬉しい。」
- 「完全フラット形状のおかげで、調理後の拭き掃除がサッと終わります。」
NE-UBS10Eの良い口コミ
- 「我が家のキッチンからオイルポットがなくなりました!ビストロがあれば揚げ物も怖くない!」
- 「鶏肉の皮はパリパリ、身はジューシー!トーストも裏返さずに焼けて本当に便利。」
- 「まるでドラえもんのアイテム!アプリ連携があるので、冷蔵庫の食材から気楽にレシピを調べられて超便利。」
- 「自分で使ってとても便利だったので、お嫁さんにプレゼントしました。離乳食にも使えると大活躍しています。」
- 「庫内が完全フラットだから拭き掃除が極めてカンタン。調理後の水蒸気による濡れも少ないです。」
- 「手間をかけてヘルシーにするならヘルシオ、手間を少なくサクッとおいしく焼くならビストロだと学びました。」
NE-UBS10EとNE-BS9Eの強みである「あたため・解凍・グリル」の基本性能は、どちらの機種も大絶賛。
しかし、タッチパネルとスマホ連携の使いやすさで「NE-UBS10E」がより、満足度が高い結果となっています。
\使いやすく・満足度が高い/
\購入の予算を抑えたいなら/
NE-UBS10EとNE-BS9Eのおすすめな人

NE-UBS10EとNE-BS9Eのおすすめな人は、以下のとおりです。
タップして気になる項目をチェック
簡単操作でビストロを使い倒すなら「NE-UBS10E」
| 項目 | ![]() 最上位モデル NE-UBS10E 引用元:楽天市場 |
| こんな人に おすすめ | 使いやすいビストロを 徹底活用したい人 |
|---|---|
| 操作部 | カラータッチ液晶 |
| スマホ連携 | 対応 (メニュー送信可) |
| 自動メニュー/レシピ数 | 自動308 / 取説305 |
| 凍ったまま グリル | 25メニューに対応 |
| 基本加熱性能 | レンジ最高1000W オーブン70~300℃ |
| サイズ 幅×奥行×高さ | 494×435×370mm |
| 質量 | 約19.7kg |
| 本体価格 | 約158,400円 |
NE-UBS10E 3つの特徴
- 直感的なタッチ操作:スマホのように画面をタッチするだけで、説明書いらずで迷わず操作できる。
- スマホ連携でメニュー追加:アプリで見つけたレシピの調理設定を、ビストロ本体に直接送信できる。
- 圧倒的な時短メニュー:「凍ったままグリル」が25種類など、献立の悩みを解決する自動メニューが豊富。
NE-UBS10E 気になるポイント
- 価格が高い:ハイエンドモデル(NE-BS9E)より約4万円高い。しかし、操作ストレスがなく確実に使い倒せるため、宝の持ち腐れにならず結果的なコスパは抜群です。
- 上方スペースが必要:上方に8cm以上のスペース確保が必要。ですが、左右・背面は壁にピッタリつけて設置できる省スペース設計です。
- 質量が約19.7kgと重い:多機能・2段オーブンのため重いです。設置や移動する際は、大人2人で作業しましょう。
NE-UBS10E こんな人におすすめ
- 使いやすいビストロがほしい人
- 冷凍の時短メニューをフル活用したい人
- スマホ連携で献立の悩みを無くしたい人
アルパ家私のおすすめは「使いやすさに特化」したNE-UBS10Eです!
\使いやすく・満足度が高い/
予算を抑えてビストロを手に入れるなら「NE-BS9E」
| 項目 | ![]() 上位モデル NE-BS9E 引用元:楽天市場 |
| こんな人に おすすめ | 高い基本性能を 安く手に入れたい人 |
|---|---|
| 操作部 | 大型液晶 ホワイトバックライト (ダイヤル式) |
| スマホ連携 | 非対応 (アプリでの閲覧のみ) |
| 自動メニュー/ レシピ数 | 自動148 / 取説187 |
| 凍ったまま グリル | 3メニュー |
| 基本加熱性能 | レンジ最高1000W オーブン70~300℃ |
| サイズ 幅×奥行×高さ | 494×435×370mm |
| 質量 | 約19.6kg |
| 本体価格 | 約118,800円 |
NE-BS9E 3つの特徴
- 基本性能は最上位と同じ:高精度な「64眼スピードセンサー」や「ヒートグリル皿」による調理性能は、最上位クラスと同等。
- ムラのないあたため・解凍:ビストロ最大の強みである、基本のあたため・解凍性能がトップクラス。
- おまかせグリル:冷凍ストックや冷蔵庫にある食材をのせるだけで、最適な火加減でオートで調理。機械の操作が苦手な人も安心。
NE-BS9E 気になるポイント
- ダイヤル操作が手間に感じることも:オートメニューを使う際、説明書や扉の番号表を見てダイヤルで入力するアナログな手間があります。
- 上方スペースが必要:上方に8cm以上のスペース確保が必要。ですが、左右・背面は壁にピッタリつけて設置できる省スペース設計です。
- 質量が約19.6kgと重い:多機能・2段オーブンのため重いです。設置や移動する際は、大人2人で作業しましょう。
NE-BS9E こんな人におすすめ
- ダイヤル操作(番号入力)に抵抗がない人
- 高い調理性能(あたため・グリル)だけほしい人
- 高機能なビストロを安く買いたい人
\購入の予算を抑えたいなら/
NE-UBS10EとNE-BS9Eの違い よくある質問

NE-BS10EとNE-BS9Eの違いに関する、よくある質問を紹介します。
まとめ:NE-UBS10EとNE-BS9Eの違い

本記事では、NE-UBS10E(最上位モデル)とNE-BS9E(上位モデル)の違いを比較しました。
最後にもう一度、重要なポイントをまとめます。
- NE-UBS10EとNE-BS9Eの基本調理性能(あたためや焼きのクオリティ、サイズなど)は同じ。
- NE-UBS10Eは、スマホ感覚でカンタンに操作できる「カラータッチ液晶」や「スマホ連携(メニュー送信)」を搭載。
実は、高機能オーブンレンジを買っても、「操作が面倒で結局レンジの温め・解凍しか使わない…」と後悔している人は多く「使いやすさ」は非常に重要です。
アルパ家せっかく、10万円以上出すなら「使いやすさに特化」したNE-UBS10Eがおすすめです!
NE-UBS10Eがおすすめな人
- 使いやすいビストロがほしい人
- 冷凍の時短メニューをフル活用したい人
- スマホ連携で献立の悩みを無くしたい人
\使いやすく・満足度が高い/
※商品の詳細は「NE-UBS10Eがおすすめな人」を確認ください。
NE-BS9Eがおすすめな人
- ダイヤル操作(番号入力)に抵抗がない人
- 高い調理性能(あたため・グリル)だけほしい人
- 高機能なビストロを安く買いたい人
\購入の予算を抑えたいなら/
※商品の詳細は「NE-BS9Eがおすすめな人」を確認ください。
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