「1年中カラッと部屋干しできる!」と大人気のシャープのハイブリッド式除湿機ですが、通販サイト上には新旧モデルがたくさんあり「結局どれを買うのが一番お得なの?」と迷ってしまいますよね。
現在、大手通販サイトなどで新品で購入できるモデルは、以下の4機種です。
- 26年最新モデル: CV-UH160
- 25年モデル: CV-TH150(1年型落ち)
- 24年モデル: CV-SH150(2年型落ち)
- 23年モデル: CV-RH140(3年型落ち)
本記事では、家電量販店で店長経験のある私(アルパ家)が、各年式の違いを徹底比較!
アルパ家プロの目線で「あなたにとって一番損をしない最適なモデル」をズバリ判定します。
記事の結論を先にお伝えすると、新旧モデルの違いと評価は以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:楽天市場 | ![]() 2025/2024年モデル CV-TH150/SH150 引用元:楽天市場 | ![]() 2023年モデル CV-RH140 引用元:楽天市場 |
|---|---|---|---|
| 結論 新型・型落ち 比較 | ユーザーの不満を 解消したモデル 新構造で音がしずか 排水と移動がしやすい 除湿力・乾燥スピードが若干アップ | 狙い目! 23年モデルより、除湿力・乾燥スピードが向上 性能は全く同じ 在庫限りで安い(セール状況で安い方をチェック) | 3年落ちのため、除湿力・乾燥スピードなどで劣る 価格は40,000円前後 セール状況で24年モデルが安い場合あり |
| 本体価格 | 約84,800円 | TH150:約59,800円 SH150:約47,800円 | 約40,800円 |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 14L/16L/日 | 13L/15L/日 | 12/14L |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:16〜32畳 60Hz:19〜38畳 | 50Hz:15〜30畳 60Hz:16〜33畳 | 50Hz:14〜28畳 60Hz:16〜33畳 |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約54分(梅雨時) 約70分(冬季) | 約57分(梅雨時) 約75分(冬季) | 約64分(梅雨時) 約80分(冬季) |
| 風のコント ロール機能 | トリプルルーバー (送風幅:185cm) | 広角ワイドルーバー (送風幅:165cm) | 広角ワイドルーバー (送風幅:165cm) |
| 衣類乾燥 電気代目安 (1回あたり) | 約20円(梅雨時) 約25円(冬季) | 約22円(梅雨時) 約26円(冬季) | 約23円(梅雨時) 約28円(冬季) |
| 消費電力 (50/60Hz) | 衣類乾燥:680/705W 除湿:275/295W | 衣類乾燥:695/715W 除湿:305/305W | 衣類乾燥:660/695W 除湿:275/295W |
| 運転音 衣類乾燥時 | 【速乾】43dB 【音控えめ】35dB | 【速乾】49dB 【音控えめ】37dB | 【速乾】51dB 【音控えめ】39dB |
| タンク容量 | 4.0L 感動タンク 連続排水対応 | 3.6L 連続排水対応 | 3.6L 連続排水対応 |
| キャスター | 4輪(自在・360度) | 4輪(横移動のみ) | 4輪(横移動のみ) |
| カラー | ホワイト / グレー (ローレットデザイン) | ホワイト | ホワイト |
| 詳細を見る |
結論として、3つの基準で選べば絶対に後悔しません。
【一番の狙い目】23年モデルより除湿力・乾燥スピードがアップ!性能は同じだから、安いほうを買う「25/24年(TH/SH150)」
2機種は性能が全く同じ。セールで価格の逆転現象が起きることもあるため、価格を見比べて安いほうを選ぶのがおすすめ。
\金額差が無いときは25年モデル/
\4万前半のときは24年モデル/
初期費用を抑えるなら「2023年モデル(CV-RH140)」
基本性能は少し劣りますが、3年落ちで一番安く買えます。
※ただし、24/25年モデルのセール価格と差がない場合は、新しい年式がおすすめ。
\とにかく安く買うなら!/
【性能重視】静かで使いやすい「最新モデル(CV-UH160)」
価格は上がりますが、従来機の弱点だった「速乾時の音のうるささ」「水捨て・移動のしにくさ」のストレスが解消されています。
\静音性と使いやすさで選ぶなら!/
本記事を読めば、シャープ ハイブリッド式除湿機の違いがわかり、あなたにぴったりの除湿機がきっと見つかります。ぜひ最後までお読みください。
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シャープ ハイブリッド式除湿機 新型と型落ちの違い

シャープ ハイブリッド式除湿機 新型と型落ちの違いは以下のとおりです。
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本体価格の違い

シャープ ハイブリッド式除湿機 新型と型落ち「価格の違い」は、以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:楽天市場 | ![]() 2025年モデル CV-TH150 引用元:楽天市場 | ![]() 2024年モデル CV-SH150 引用元:楽天市場 | ![]() 2023年モデル CV-RH140 引用元:楽天市場 |
|---|---|---|---|---|
| 本体価格 | 約84,800円 | 約59,800円 | 約47,800円 | 約40,800円 |
| 詳細を見る |
- 最新モデル(CV-UH160): 約84,800円
- 25年モデル(CV-TH150): 約59,800円
- 24年モデル(CV-SH150): 約47,800円
- 23年モデル(CV-RH140): 約40,800円
最新モデル CV-UH160と型落ちモデルの価格は、「約3万円~約4万円の差」があります。
アルパ家安く買いたいなら、型落ちモデルがおすすめ。セール状況で変動があるため、最新の情報は以下をチェック!
▼2025年モデル CV-TH150(1年型落ち)
\金額差が無いときは25年モデル/
▼2024年モデル CV-SH150(2年型落ち)
\4万前半のときは24年モデル/
▼2023年モデル CV-RH140(3年型落ち)
\さらに安く買うなら23年モデル/
※セール状況で2024年モデル「CV-SH150」が安い場合あり。
除湿能力・面積の違い

シャープ ハイブリッド式除湿機 新型と型落ち「除湿能力・面積の違い」は、以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:楽天市場 | ![]() 2025/2024年モデル CV-TH150/SH150 引用元:楽天市場 | ![]() 2023年モデル CV-RH140 引用元:楽天市場 |
|---|---|---|---|
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 14L/16L/日 | 13L/15L/日 | 12/14L |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:16〜32畳 60Hz:19〜38畳 | 50Hz:15〜30畳 60Hz:16〜33畳 | 50Hz:14〜28畳 60Hz:16〜33畳 |
| 詳細を見る |
Hzは電力の周波数(東日本:50Hz/西日本:60Hz)
- 最新モデル(CV-UH160): 14/16L(木造16〜19畳 / コンクリ32〜38畳)
- 25/24年モデル(TH150/SH150): 13/15L(木造15〜16畳 / コンクリ30〜33畳)
- 23年モデル(CV-RH140): 12/14L(木造14〜16畳 / コンクリ28〜33畳)
年式が新しくなるにつれて、少しずつパワーアップしています。
- 一般的な洗面所や個室での部屋干しであれば、25/24年モデルでも十分すぎるほどパワフル。
- 広めのリビングで一気に乾かしたい場合は、最新モデル(CV-UH160)が有利になります。
衣類乾燥スピード・電気代の違い

シャープ ハイブリッド式除湿機 新型と型落ち「衣類乾燥スピード・電気代の違い」は、以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:楽天市場 | ![]() 2025/2024年モデル CV-TH150/SH150 引用元:楽天市場 | ![]() 2023年モデル CV-RH140 引用元:楽天市場 |
|---|---|---|---|
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約54分(梅雨時) 約70分(冬季) | 約57分(梅雨時) 約75分(冬季) | 約64分(梅雨時) 約80分(冬季) |
| 風のコント ロール機能 | トリプルルーバー (送風幅:185cm) | 広角ワイドルーバー (送風幅:165cm) | 広角ワイドルーバー (送風幅:165cm) |
| 衣類乾燥 電気代目安 (1回あたり) | 約20円(梅雨時) 約25円(冬季) | 約22円(梅雨時) 約26円(冬季) | 約23円(梅雨時) 約28円(冬季) |
| 詳細を見る |
- 最新モデル(CV-UH160): 梅雨 約54分(約20円) / 冬季 約70分(約25円)
- 25/24年モデル(TH150/SH150): 梅雨 約57分(約22円) / 冬季 約75分(約26円)
- 23年モデル(CV-RH140): 梅雨 約64分(約23円) / 冬季 約80分(約28円)
年式が新しくなるにつれて、乾燥スピードが上がり、電気代も安くなるよう改善されています。

とくに、最新モデル(CV-UH160)は、ルーバーが進化して送風幅が185cm(従来は165cm)に広がったため、家族の洗濯物を横にズラッと並べても、端から端までしっかり風が届いてムラなくスピーディーに乾きます。
消費電力の違い

シャープ ハイブリッド式除湿機 新型と型落ち「消費電力の違い」は、以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:楽天市場 | ![]() 2025/2024年モデル CV-TH150/SH150 引用元:楽天市場 | ![]() 2023年モデル CV-RH140 引用元:楽天市場 |
|---|---|---|---|
| 消費電力 (50/60Hz) | 衣類乾燥:680/705W 除湿:275/295W | 衣類乾燥:695/715W 除湿:305/305W | 衣類乾燥:660/695W 除湿:275/295W |
| 詳細を見る |
- 最新モデル(CV-UH160): 衣類乾燥 705W / 除湿 295W
- 25/24年モデル(TH150/SH150): 衣類乾燥 715W / 除湿 305W
- 23年モデル(CV-RH140): 衣類乾燥 695W / 除湿 295W
※数値は60Hz(西日本)の最大値
- 最新のCV-UH160では内部構造が見直され、省エネ性が向上
- 24年/25年モデル(CV-TH/SH150)は少しだけ消費電力が上がっていましたが、23年モデル(CV-RH140)と比べ、除湿・乾燥スピードが速く、実質的な電気代は安い。
- 結論:消費電力の差は数円レベルなので、そこまで気にする必要無し。
運転音の違い

シャープ ハイブリッド式除湿機 新型と型落ち「運転音の違い」は、以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:楽天市場 | ![]() 2025/2024年モデル CV-TH150/SH150 引用元:楽天市場 | ![]() 2023年モデル CV-RH140 引用元:楽天市場 |
|---|---|---|---|
| 運転音 衣類乾燥時 | 【速乾】43dB 【音控えめ】35dB | 【速乾】49dB 【音控えめ】37dB | 【速乾】51dB 【音控えめ】39dB |
| 詳細を見る |
最新モデル(CV-UH160)で最も進化したポイントが「静音性」です。
- 最新モデル(CV-UH160): 速乾 43dB / 音控えめ 35dB
- 25/24年モデル(TH150/SH150): 速乾 49dB / 音控えめ 37dB
- 23年モデル(CV-RH140): 速乾 51dB / 音控えめ 39dB
最新モデル(CV-UH160)は、フルパワー(速乾)時の音が、従来機の約50dB台から43dB(図書館の中レベル)まで大幅にカットされました。
「夜間に洗濯をして寝室の近くで干す」という家庭なら、運転音がしずかなCV-UH160がストレスを軽減できるのでおすすめです。
▼従来機と静音モデルの違い(CV-UH160と同構造のCV-T190参照)
タンク・キャスターの違い

シャープ ハイブリッド式除湿機 新型と型落ち「タンク・キャスターの違い」は、以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:楽天市場 | ![]() 2025/2024年モデル CV-TH150/SH150 引用元:楽天市場 | ![]() 2023年モデル CV-RH140 引用元:楽天市場 |
|---|---|---|---|
| タンク容量 | 4.0L 感動タンク 連続排水対応 | 3.6L 連続排水対応 | 3.6L 連続排水対応 |
| キャスター | 4輪(自在・360度) | 4輪(横移動のみ) | 4輪(横移動のみ) |
| 詳細を見る |
最新モデル(CV-UH160)は、日々の使い勝手に直結する「水捨て」と「移動」のしやすさが大きく改善されました。
- 最新モデル(CV-UH160): 4.0L感動タンク & 4輪自在(360度)キャスター
- 従来モデルすべて: 3.6Lタンク & 4輪(横移動のみ)キャスター
最新モデルはタンク容量が増えただけでなく、しゃがまず引き出せて、サッと水が捨てられる「感動タンク」を採用。

さらに、横にしか動かせなかったキャスターが360度全方向にスイスイ動く仕様になったため、重い本体を持ち上げずにラクに移動できるようになりました。

本体カラーの違い

シャープ ハイブリッド式除湿機 新型と型落ち「本体カラーの違い」は、以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:楽天市場 | ![]() 2025/2024年モデル CV-TH150/SH150 引用元:楽天市場 | ![]() 2023年モデル CV-RH140 引用元:楽天市場 |
|---|---|---|---|
| 本体カラー | ホワイト / グレー (ローレットデザイン) | ホワイト | ホワイト |
| 詳細を見る |
- 最新モデル(CV-UH160): ホワイト / グレー(2色展開)
- 従来モデルすべて: ホワイトのみ
型落ちモデルはツヤのあるホワイト1色のみですが、最新モデルはインテリアに馴染む「ホワイト」と「グレー」の2色展開。

本体の両面には傷や汚れが目立ちにくい、上質なマット調の「ローレットデザイン」が採用されています。
シャープ ハイブリッド式除湿機 新型と型落ち 共通の特徴

シャープ ハイブリッド式除湿機 新型と型落ち共通の特徴は、以下のとおりです。
※25年モデル(CV-TH150)/24年モデル(CV-SH150)をベースに解説しています。
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ハイブリッド式で年中快適に除湿できる

除湿方式は、3つの種類があります。年中快適に除湿したい人はハイブリッド式一択です。
- コンプレッサー式(梅雨~夏向き): 除湿力があり電気代が安い(冬の除湿は不向き)。
- デシカント式(冬の部屋干し・除湿向き): 軽量、衣類乾燥が速め。除湿力が低く、室温が上がるのがデメリット。
- ハイブリッド式(年中快適): コンプレッサー、デシカントを組み合わせた除湿方式。
アルパ家ハイブリッド式除湿機は夏に強いコンプレッサー式、冬に強いデシカント式のいいとこどり!
プラズマクラスターで除菌・消臭・カビ対策ができる

プラズマクラスター25000の効果は以下のとおりです。
プラズマ クラスター 25000効果 | |
|---|---|
| 衣類に付着した 汗臭を スポット消臭 | 効果あり |
| 部屋干し衣類の 生乾き臭を スポット消臭 | 効果あり |
| 付着カビ菌の 増殖を抑える | 効果あり |
| 浮遊カビ菌を 除菌 | 効果あり |
| 付着ウイルスの 作用を 抑える | 効果あり |
| 浮遊ウイルスの 作用を抑える | 効果あり |
| 浮遊菌の作用を 抑える | 効果あり |
| 付着花粉 アレル物質の 作用を抑える | 効果あり |
| 浮遊花粉 アレル物質の 作用を抑える | 効果あり |
| ダニのふん・ 死がいの 浮遊アレル物質の 作用を抑える | 効果あり |
| 静電気を抑える | 効果あり |
| タバコの付着臭を 分解・除去 | 効果あり |
プラズマクラスター25000は、除菌・消臭効果だけではなく、カビ、花粉、アレル物質を抑える効果もあります。
アルパ家プラズマクラスター25000搭載の除湿機は以下のような便利機能も搭載!
臭い戻り対策モード

- 乾かしながら生乾き臭を抑制
- 乾かした後も取り込むまで消臭
衣類消臭運転

- 洗いにくい服もスポット消臭
広角ワイドルーバーで衣類をしっかり乾燥できる

上下左右の広角ワイドルーバーを採用し、除湿した風をしっかり衣類に届けて乾燥できます。
ワイドに真上干し

床に並べた靴の乾燥

スポット送風でスピード乾燥


2つのエコ自動運転で節電できる

節電できるエコ自動運転は以下2つの種類があります。
- 衣類乾燥 エコ自動モード:衣類乾燥が完了すると自動で電源OFF
- 除湿 エコ自動モード:部屋の温湿度にあわせて除湿と送風を切り替えます。
使いやすい機能が充実!連続排水やお手入れが簡単にできる

シャープ ハイブリッド式除湿機 使いやすい機能は以下のとおりです。
- 連続排水
- お手入れが簡単
- ホコリブロックプレフィルター
- 4輪キャスター
- 内部乾燥
連続排水

お手入れが簡単

ホコリブロックプレフィルター

4輪キャスター


内部乾燥

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シャープ ハイブリッド式除湿機であなたの目的にあった除湿機を紹介します。
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最新モデル CV-UH160(2026年): 音のしずかさ、使い勝手にこだわる人

最新モデル「CV-UH160」の性能とおすすめな人は以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:楽天市場 |
|---|---|
| こんな人に おすすめ | 音のしずかさ、 使い勝手にこだわる人 |
| 本体価格 | 約84,800円 |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 14L/16L/日 |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:16〜32畳 60Hz:19〜38畳 |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約54分(梅雨時) 約70分(冬季) |
| 風のコント ロール機能 | トリプルルーバー (送風幅:185cm) |
| 衣類乾燥 電気代目安 (1回あたり) | 約20円(梅雨時) 約25円(冬季) |
| 消費電力 (50/60Hz) | 衣類乾燥:680/705W 除湿:275/295W |
| 運転音 衣類乾燥時 | 【速乾】43dB 【音控えめ】35dB |
| タンク容量 | 4.0L 感動タンク 連続排水対応 |
| キャスター | 4輪(自在・360度) |
| カラー | ホワイト / グレー (ローレットデザイン) |
| 詳細を見る |
CV-UH160 3つの特徴
- 圧倒的な静音化: 内部構造の刷新により、フルパワー時でも図書館並み(43dB)の静かさを実現。
- 水捨て&移動がラク: 4.0Lの「感動タンク」と、全方向に動く「360度自在キャスター」で日々のストレスがゼロに。
- 最高クラスの除湿力: 従来機より送風幅が広がり、乾燥スピードがさらにアップ(約54分)。
CV-UH160 気になるポイント
- 初期費用が高い: 型落ちモデルより価格は上がりますが、日々の「うるさい」「水捨てが面倒」というストレスを無くすための投資と考えれば十分元が取れます。
- 質量が約16.2kgで重い: 静音パーツが増えたため少し重くなっていますが、360度キャスターのおかげで持ち上げる必要はありません。
- 維持費がかかる:2年に1回プラズマクラスターユニット(約3,000円)の交換が必要。交換時期はユニットランプが赤色に点滅して教えてくれます。
CV-UH160 こんな人におすすめ
- 夜に洗濯、寝室の近くで部屋干しをする人
- 水捨てや、本体の移動をラクにしたい人
- 一年中、パワフルに除湿・部屋干しをしたい人
※セールで24年モデルより安くなっているタイミングなら即買い推奨です。
\静音性と使いやすさで選ぶなら!/
25年モデル CV-TH150(1年型落ち): 少しでも新しい年式を選びたい人

25年モデル CV-TH150(1年型落ち)の性能とおすすめの人は以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2025年モデル CV-TH150 引用元:楽天市場 |
|---|---|
| こんな人に おすすめ | 【5万円以下なら狙い目】 少しでも新しい年式を 選びたい人 |
| 本体価格 | 約59,800円 |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 13L/15L/日 |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:15〜30畳 60Hz:16〜33畳 |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約57分(梅雨時) 約75分(冬季) |
| 風のコント ロール機能 | 広角ワイドルーバー (送風幅:165cm) |
| 衣類乾燥 電気代目安 (1回あたり) | 約22円(梅雨時) 約26円(冬季) |
| 消費電力 (50/60Hz) | 衣類乾燥:695/715W 除湿:305/305W |
| 運転音 衣類乾燥時 | 【速乾】49dB 【音控えめ】37dB |
| タンク容量 | 3.6L 連続排水対応 |
| キャスター | 4輪(横移動のみ) |
| カラー | ホワイト |
| 詳細を見る |
CV-TH150 3つの特徴
- 最新に近い年式: 1年型落ちなので、比較的新しい発売年のモデルが手に入ります。
- パワフルなハイブリッド方式: 夏も冬も関係なく、1年中スピード乾燥(梅雨:約57分/冬季約75分)が可能。
- プラズマクラスター25000搭載: 部屋干しの生乾き臭や、付着したカビ菌をしっかりブロックします。
CV-TH150 気になるポイント
- 速乾時の音が少し大きめ(49dB): 寝室の真横には不向きですが、日中の使用や別室での部屋干しなら問題ありません。
- 質量が15.0kgで重い:パワーがある分、若干重め。キャスターをつけて持たずに運べる工夫をしています。
- 維持費がかかる:2年に1回プラズマクラスターユニット(約3,000円)の交換が必要。交換時期はユニットランプが赤色に点滅して教えてくれます。
CV-TH150 こんな人におすすめ
- 少しでも新しいモデルがいい人
- 一年中、パワフルに除湿・部屋干しをしたい人
- 部屋干しのイヤな臭い、カビ対策をしっかり行いたい人
アルパ家2024年モデルとの差はないので、価格よりも新しい商品にこだわる人に向いています。
※セールなどで24年モデルより安くなっているタイミング(目安5万円以下)なら即買いです。
\セールで安ければ大チャンス!/
24年モデル CV-SH150(2年型落ち):私の一押し!性能と安さのコスパで選ぶ人

24年モデル CV-SH150(2年型落ち)の性能とおすすめの人は以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2024年モデル CV-SH150 引用元:楽天市場 |
|---|---|
| こんな人に おすすめ | 【私の一押し】 性能と安さの コスパで選ぶ人 |
| 本体価格 | 約47,800円 |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 13L/15L/日 |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:15〜30畳 60Hz:16〜33畳 |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約57分(梅雨時) 約75分(冬季) |
| 風のコント ロール機能 | 広角ワイドルーバー (送風幅:165cm) |
| 衣類乾燥 電気代目安 (1回あたり) | 約22円(梅雨時) 約26円(冬季) |
| 消費電力 (50/60Hz) | 衣類乾燥:695/715W 除湿:305/305W |
| 運転音 衣類乾燥時 | 【速乾】49dB 【音控えめ】37dB |
| タンク容量 | 3.6L 連続排水対応 |
| キャスター | 4輪(横移動のみ) |
| カラー | ホワイト |
| 詳細を見る |
CV-SH150 3つの特徴
- 圧倒的な高コスパ: 中身は25年モデル(CV-TH50)と同じで、価格が安い。(セール状況で変動あり)
- パワフルなハイブリッド方式: 夏も冬も関係なく、1年中スピード乾燥(梅雨:約57分/冬季約75分)が可能。
- プラズマクラスター25000搭載: 部屋干しの生乾き臭や、付着したカビ菌をしっかりブロックします。
CV-SH150 気になるポイント
- 速乾時の音が少し大きめ(49dB): 寝室の真横には不向きですが、日中の使用や別室での部屋干しなら問題ありません。
- 質量が15.0kgで重い:パワーがある分、若干重め。キャスターをつけて持たずに運べる工夫をしています。
- 維持費がかかる:2年に1回プラズマクラスターユニット(約3,000円)の交換が必要。ただ、本体価格が安いのでトータルコストはお得です。
CV-SH150 こんな人におすすめ
- とにかく安くお得に買いたい人
- 一年中、パワフルに除湿・部屋干しをしたい人
- 部屋干しのイヤな臭い、カビ対策をしっかり行いたい人
アルパ家25年モデルと性能差がなく、2年落ちで在庫限りで常に安い。
\私の一押し!在庫をチェック/
23年モデル CV-RH140(3年型落ち):とにかく安く買いたい人

23年モデル CV-RH140(3年型落ち)の性能とおすすめな人は以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2023年モデル CV-RH140 引用元:楽天市場 |
|---|---|
| 結論 新型・型落ち 比較 | 3年落ちのため、除湿力・乾燥スピードなどで劣る 価格は40,000円前後 セール状況で24年モデルが安い場合あり |
| 本体価格 | 約40,800円 |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 12/14L |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:14〜28畳 60Hz:16〜33畳 |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約64分(梅雨時) 約80分(冬季) |
| 風のコント ロール機能 | 広角ワイドルーバー (送風幅:165cm) |
| 衣類乾燥 電気代目安 (1回あたり) | 約23円(梅雨時) 約28円(冬季) |
| 消費電力 (50/60Hz) | 衣類乾燥:660/695W 除湿:275/295W |
| 運転音 衣類乾燥時 | 【速乾】51dB 【音控えめ】39dB |
| タンク容量 | 3.6L 連続排水対応 |
| キャスター | 4輪(横移動のみ) |
| カラー | ホワイト |
| 詳細を見る |
CV-RH140 3つの特徴
- 一番安い: 3年型落ちのため、新品で買えるハイブリッド式の中では最安値クラス。(セール状況で変動あり)
- ハイブリッド方式採用: 夏も冬も季節を問わず、しっかり除湿ができる。
- プラズマクラスター25000搭載: 部屋干しの生乾き臭や、付着したカビ菌をしっかりブロックします。
CV-RH140 気になるポイント
- 性能はやや劣る: 24年以降のモデルと比べると、乾燥スピードが少し遅く(約64分)、運転音もやや大きめ(51dB)。
- 質量が15.0kgで重い:パワーがある分、若干重め。キャスターをつけて持たずに運べる工夫をしています。
- 維持費がかかる:2年に1回プラズマクラスターユニット(約3,000円)の交換が必要。その分ハイブリッド式の中で本体価格が安めなので合計コストはそこまでかかりません。
- 価格差の逆転に注意: セール状況により、24年モデル(SH150)のほうが、安いケースがあります。
CV-RH140 こんな人におすすめ
- とにかく安く買いたい人
- 一年中、パワフルに除湿・部屋干しをしたい人
- 部屋干しのイヤな臭い、カビ対策をしっかり行いたい人
\在庫限り!とにかく安く買うなら/
シャープ ハイブリッド式除湿機 新型と型落ち比較 よくある質問

シャープ ハイブリッド式除湿機 新型と型落ち比較のよくある質問を紹介します。
まとめ:シャープ ハイブリッド式は3つの選択肢から選びましょう!

本記事では、シャープ ハイブリッド式除湿機の新型と型落ちモデルの違いと、目的別の選びかたを解説しました。
モデルが複数あって迷ってしまった場合は、以下の「3つの選択肢」からあなたの目的に合わせて選びましょう。
【一番の狙い目】23年モデルより除湿力・乾燥スピードがアップ!性能は同じだから、安いほうを買う「25/24年(TH/SH150)」
2機種は性能が全く同じ。セールで価格の逆転現象が起きることもあるため、価格を見比べて安いほうを選ぶのがおすすめ。
\金額差が無いときは25年モデル/
\4万前半のときは24年モデル/
初期費用を抑えるなら「2023年モデル(CV-RH140)」
基本性能は少し劣りますが、3年落ちで一番安く買えます。
※ただし、24/25年モデルのセール価格と差がない場合は、新しい年式がおすすめ。
\とにかく安く買うなら!/
【性能重視】静かで使いやすい「最新モデル(CV-UH160)」
価格は上がりますが、従来機の弱点だった「速乾時の音のうるささ」「水捨て・移動のしにくさ」のストレスが解消されています。
\静音性と使いやすさで選ぶなら!/
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