シャープの衣類乾燥除湿機「CV-T60」の購入を検討していて、「実際の口コミや評判はどうなの?」「コンパクトだけど本当に乾くの?」と気になっているあなた。
本記事では、CV-T60のリアルな口コミ・評判からわかる「メリット・デメリット」や「お得な買いかた」を徹底解説。
アルパ家家電量販店の元店長である私が、プロ目線で「本当に買うべき1台か」をズバリ判定します!
本記事の結論として、CV-T60の特徴とリアルな評価は以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | 2025年モデルCV-T60 引用元:楽天市場 |
|---|---|
| 発売年月日 | 2025年3月13日 |
| 除湿方式 | デシカント 衣類乾燥向け |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 5.4/5.6L/日 |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約99分(梅雨時) |
| 除菌・消臭 イオン | プラズマクラスター7000 |
| タンク容量 | 1.5L 連続排水 非対応 |
| 悪い口コミ 評判 | 「タンクが1.5Lと小さく、こまめな水捨てが必要」 「ヒーターの熱で室温が上がるため夏場には不向き」 「強モードにすると運転音が大きく、少しうるさい」 |
| 良い口コミ 評判 | 「洗濯ラックの下にスッキリ収まる」 「冬の寒い日や雪国でも、洗濯物がしっかり乾く」 「生乾きのイヤな臭いの消臭効果もバッチリ」 |
| 本体価格 | 29,800円 |
| 詳細を見る |
シャープ「CV-T60」は、ヒーターの熱を利用する「デシカント式」を採用。
気温が低い冬場でも除湿力が落ちず、高さ約32.3cmという「圧倒的なコンパクトさ」が最大の特徴です。
※冬場は能力が落ちます。
※CV-T60はコレ!
※ヒーターを使うため電気代は高め。
運転音や水捨ての頻度など一部気になる意見はあるものの、使う時間帯や洗濯物の量を工夫すればしっかりカバーできます。
「省スペース性」と「冬場の除湿力」への満足度が高く、一人暮らしの部屋や脱衣所など、限られた空間を有効活用できる優秀な1台です。
以上の特徴をふまえると、CV-T60は、以下の人におすすめ。
- 狭いスペースにスッキリ置きたい人
- 少量の洗濯物をカラッと乾かしたい人
(乾燥目安:2.5人分) - 寒い時期の部屋干し、結露対策に使いたい人
省スペースで冬場も除湿・衣類乾燥をするなら「CV-T60」を選んで間違いありません。
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本記事を読めば、CV-T60が「あなたに最適な除湿機なのか」が分かります。ぜひ最後までお読みください。
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【悪い口コミ】CV-T60 気になるポイントと解決策

CV-T60の気になる「悪い口コミ」と「プロの解決策」をセットで解説します。
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悪い口コミ①:タンクが1.5Lと小さく、こまめな水捨てが必要

CV-T60の口コミで一番多く見られるのが、「水捨ての頻度」に関する意見です。
実際の口コミ:「本体がコンパクトで良いのですが、タンクが1.5Lしかないので洗濯物が多いとすぐに満水になります。ホースでの連続排水もできないので少し手間に感じました。」
CV-T60は圧倒的な省スペース性を追求しているため、タンク容量が約1.5Lと少なめ。湿度が高い時期や洗濯物が多い日は、1日に1〜2回の水捨て作業が発生します。
- 「少量の衣類乾燥用」と割り切る:そもそも大量の洗濯物を一気に乾かす機種ではないため、1人暮らしや2.5人分までの日常使い用として活用するのがベストです。
- フタ付きタンクでサッと捨てる:タンクが小さく軽い分、持ち運びはラク。水がこぼれにくいフタ付き設計なので、こまめに捨てる習慣をつければそこまで負担にはなりません。
悪い口コミ②:ヒーターの熱で室温が上がるため夏場には不向き

CV-T60の「除湿方式(デシカント式)」のデメリットに関する意見です。
実際の口コミ:「冬場の結露対策には最高ですが、ヒーターを使うので狭い部屋で使うと室温がかなり上がります。夏場は暑くて一緒の部屋にいられません。」
CV-T60の除湿方式「デシカント式」はヒーターの熱で湿気を飛ばす仕組みのため、稼働中は室温が約3〜8℃ほど上昇します。
※冬場は能力が落ちます。
※CV-T60はコレ!
※ヒーターを使うため電気代は高め。
- 人がいない部屋・外出中に使う:脱衣所や洗面所など独立した空間で閉め切って使うか、自分が外出している間にリビングで稼働させるのが基本です。
- 夏メインなら「コンプレッサー式」を選ぶ:夏のジメジメ対策が中心なら、室温が上がりにくく、CV-T60と同じくらいコンパクトな「コンプレッサー式(CV-T71)」がおすすめ。
- 1年中使うなら「ハイブリッド式」を選ぶ:夏も冬もパワフルに部屋干ししたい場合は、両方のいいとこ取りをした「ハイブリッド式(CV-TH150)」を検討しましょう。
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悪い口コミ③:強モードにすると運転音が大きく、少しうるさい

CV-T60の「運転音」に不満を感じる声もあります。
実際の口コミ:「速乾モードにすると、テレビの音が聞こえにくくなるくらいブォーッという風の音が響きます。寝室で使うにはうるさいです。」
デシカント式はコンプレッサーの振動音はないものの、風量が強いため「強・速乾モード」では51〜58dB(換気扇の音レベル)に達します。
- 「音控えめモード(約38dB)」を活用する:在宅中や就寝時は、図書館よりも静かに運転できるモードに切り替えるのがおすすめ。
- 外出中に一気に乾かす:音が気にならない外出中に「速乾モード」でタイマー稼働させれば、ストレスなく使えます。
悪い口コミ④:風向きの調整ができず、乾きにムラがでることがある

CV-T60の「風を届ける範囲」についてのマイナスな意見です。
実際の口コミ:「風が真上にしか出ないので、洗濯物を広げてたくさん干すと端っこの方が乾きにくいです。ルーバーを手動で動かせたらよかったのに。」
CV-T60は吹き出し口が固定されているため、風の向きを細かく調整できません。横幅いっぱいに干すと、どうしても端に風が届きにくくなります。

- 洗濯物の真下に設置する:背が低いため、洗濯物の真下に置くことでダイレクトに風を当てられます。
- サーキュレーターを併用する:洗濯物が多い時は、安いサーキュレーターを併用して空気を循環させるだけで、驚くほどムラなく早く乾きます。
悪い口コミ⑤:前年モデル(CV-S60)と機能が同じで割高に感じる

CV-T60の「コストパフォーマンス」への不満です。
実際の口コミ:「最新の2025年モデルを買いましたが、後から調べたら2024年の型落ちと機能がまったく同じでした。それなら安いほうを買えばよかったと後悔しています。」
CV-T60(2025年モデル)は、実は2024年モデル(CV-S60)から基本的な除湿性能やサイズに変更がありません。
発売直後(2025年3月発売)に購入したユーザーからは、割高という声がでています。
- 型落ちモデル(CV-S60)を狙う:性能が同じなら、価格が下がっている前年モデルを選ぶのがお得で賢い買いかた。
- 本記事の「最安値比較」をチェックする:現在の価格差を確認してから購入を決めましょう。
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【良い口コミ】CV-T60 プロも納得のメリット

運転音や水捨てなど実用面での気になる声はありますが、CV-T60は「省スペース性」と「冬場の除湿力」で高い評価を獲得している人気モデル。
多くのユーザーが絶賛している「プロも納得のメリット」を厳選して紹介します。
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良い口コミ①:洗濯ラックの下にスッキリ収まる

CV-T60最大の魅力は、ほかの除湿機にはない「圧倒的なコンパクトさ」です。
実際の口コミ:「高さがないので、洗濯ラックの下や脱衣所の狭いスペースに置いてもまったく圧迫感がありません。ワンルームの一人暮らしには最高のサイズ感です。」

- 高さ約32.3cmのコンパクト設計:狭い空間や家具の下など、デッドスペースを有効活用できる画期的なサイズ感
- 洗濯物の真下からダイレクト送風:背が低いため、部屋干ししている衣類の真下にスッキリ収まり、効率よく風を当てられる
良い口コミ②:冬の寒い日や雪国でも、洗濯物がしっかり乾く

CV-T60は、除湿機としての「基本性能の高さ」も評価されています。
実際の口コミ:「コンプレッサー式と違って、冬場の寒い時期でもしっかり水が溜まります。雪国に住んでいますが、厚手の作業着も一晩でカラッと乾いて驚きました。」
※冬場は能力が落ちます。
※CV-T60はコレ!
※ヒーターを使うため電気代は高め。
- 低温時もパワーが落ちない:ヒーターを利用するデシカント式だからこそ、冬の部屋干しや窓の結露対策に最適
良い口コミ③:生乾きのイヤな臭いの消臭効果もバッチリ

CV-T60の「消臭力」についても高く評価されています。
際の口コミ:「他社の除湿機から買い替えましたが、あきらかに洗濯物のニオイが良くなりました。生乾きのイヤな臭いの消臭効果もバッチリで、部屋の空気も綺麗になった気がします。」

- プラズマクラスター7000搭載:高濃度のイオンが、部屋干し衣類のイヤな生乾き臭を元からしっかりブロック
- 洗えない衣類のケアにも:タバコ臭や汗のニオイが染み付いたコートなど、頻繁に洗えない衣類のスポット消臭にも大活躍
良い口コミ④:背が低くて倒れにくく、子供やペットがいても安心

CV-T60の口コミで「コンパクトな設計で安心」という声もありました。
際の口コミ:「縦に長い除湿機はぶつかった時に倒れそうで怖かったですが、これは背が低くてどっしりしているので安定感が抜群です。犬が走り回ってもヒヤヒヤしません。」

- 重心が低い安定フォルム:万が一ぶつかっても転倒しにくく、小さな子供や室内飼いのペットがいる家庭でも安心
良い口コミ⑤:タンクにフタが付いているから、水がこぼれにくくてラク

CV-T60の「タンクの構造」について一部のユーザーから評価されています。
実際の口コミ:「タンクが小さいので水を捨てる回数は多いですが、タンク自体にフタが付いているので、洗面所まで運ぶ時に水がチャプチャプこぼれなくて助かっています。」

- フタ付きの排水タンク:満水状態(約1.5kg)で持ち運んでも、水はねやこぼれを防ぐ親切設計
CV-T60 商品特徴とおすすめな人

CV-T60の「商品特徴」と口コミ・評判を踏まえた「おすすめな人」は以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | 2025年モデルCV-T60 引用元:楽天市場 |
|---|---|
| 発売年月日 | 2025年3月13日 |
| こんな人に おすすめ | 梅雨~夏メイン エアコンがない場所で涼みつつ、 しっかり除湿もしたい人 |
| 除湿方式 | デシカント 衣類乾燥向け |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 5.4/5.6L/日 |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約99分(梅雨時) |
| 風のコント ロール機能 | 360°全周吹き出し 衣類の真下に設置 |
| 除菌・消臭 イオン | プラズマクラスター7000 |
| 運転音 衣類乾燥時 | 【速乾】51dB 【音控えめ】38dB |
| タンク容量 | 1.5L 連続排水 非対応 |
| 寸法 幅×奥行×高さ | 30.0×30.0×32.3cm |
| 質量 | 約6.7kg |
| キャスター | 無し |
| カラー バリエーション | ホワイト |
| 電気代 衣類乾燥時 1時間あたり | 50Hz:16円 60Hz:18円 |
| 本体価格 | 約32,800円 |
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CV-T60:3つの特徴

- 物干しラック下に置ける:高さが低く(約32cm)、超コンパクト。「360°全周吹き出し」で、衣類の真下から効率よく乾かせます。
- 冬に強いデシカント式:気温が低くても除湿力が落ちず、冬の部屋干しや結露対策に。
- プラズマクラスター7000搭載:除菌・消臭イオンで生乾き臭とカビを抑制
CV-T60 :気になるポイントと解決策

購入前に、以下の気になるポイントと解決策を押さえておけば、買ってから後悔しません。
- タンクが1.5Lと小さく水捨てが多い:1〜2人用の少量の洗濯物用と割り切るか、フタ付きタンクを活用してこまめに捨てる習慣をつける。
- 強モードの運転音が大きい:在宅中や就寝時は、図書館よりも静かな「音控えめモード(約38dB)」を活用する。
- ヒーターの熱で室温が上がる:夏場の使用は避け、人がいない時間帯や外出中に稼働させるのがおすすめ。
CV-T60:こんな人におすすめ

CV-T60の特徴や気になるポイントをふまえると、以下のような人におすすめです。
- 狭いスペースにスッキリ置きたい人
- 少量の洗濯物をカラッと乾かしたい人
(乾燥目安:2.5人分) - 寒い時期の部屋干し、結露対策に使いたい人
省スペースで冬場も除湿・衣類乾燥をするなら「CV-T60」を選んで間違いありません。
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▼「夏メインで使いたい!室温が上がりにくい省スペースモデル」はこちら
▼「夏も冬もパワフルに、除湿したい!大容量ハイブリッドモデル」はこちら
【必見】CV-T60 最安値情報と型落ち比較

CV-T60の「最安値情報」と「型落ち比較」は以下のとおりです。
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CV-T60 最安値情報

CV-T60を最も安く買えるのはどこか、大手ネット通販3社の価格とお得なセール日を比較しました。
| 商品画像 機種名 | 2025年モデルCV-T60 引用元:楽天市場 | ||
|---|---|---|---|
| 通販サイト | Amazon | 楽天市場 | Yahoo!ショッピング |
| 価格情報 | -円 販売無し | 24,970円 | 29,800円 |
| 代表的な セール | タイムセール(不定期) スマイルセール(月1回) プライムデー(7月) ブラックフライデー(11月) | 5と0のつく日 お買い物マラソン(月1〜2回) 楽天スーパーSALE(3, 6, 9, 12月) ブラックフライデー(11月) | 5のつく日 超PayPay祭(不定期開催) 爆買いWEEK(不定期開催) ブラックフライデー(11月) |
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※価格は変動している可能性があります。
最新モデルの登場で在庫限りの大特価。売り切れる前に在庫状況をチェックしましょう。
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CV-T60 型落ち比較

CV-T60の購入を検討しているなら、2024年モデル「CV-S60」も要チェック。
CV-T60(2025年モデル)とCV-S60(2024年モデル)のスペックの違いは以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | 2025年モデルCV-T60 引用元:楽天市場 | 2024年モデルCV-S60 引用元:楽天市場 |
|---|---|---|
| 発売年月日 | 2025年3月13日 (本記事紹介モデル) | 2024年3月14日 (2024年モデル) |
| 除湿方式 | デシカント 衣類乾燥向け | デシカント 衣類乾燥向け |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 5.4/5.6L/日 | 5.4/5.6L/日 |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約99分(梅雨時) | 約99分(梅雨時) |
| タンク容量 | 1.5L 連続排水 非対応 | 1.5L 連続排水 非対応 |
| イオン | プラズマクラスター7000 | プラズマクラスター7000 |
| 寸法 幅×奥行×高さ | 30.0×30.0×32.3cm | 30.0×30.0×32.3cm |
| 質量 | 約6.7kg | 約6.7kg |
| キャスター | 無し | 無し |
| 本体価格 | 29,800円 | 約20,800円 |
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- 性能・デザインは全く同じ:スペックに変更はなく、見た目や機能も共通
- 2024年モデル「CV-S60」が狙い目:中身が変わらないのに、約5,000円〜9,000円も安く買える
- 結論:在庫がなくなる前に、安い2024年モデル CV-S60を選ぶのがおトク
※セール状況により、価格差が少ない場合あり。
CV-S60(2024年モデル)がおすすめな人
- とにかく安く買いたい人
- 狭いスペースにスッキリ置きたい人
- 年中部屋干しをしたい人
(乾燥目安:2.5人分)
\【激安品】在庫ある今が買い/
CV-T60の口コミ・評判 よくある質問

CV-T60の口コミ・評判に関する、よくある質問に答えます。
まとめ:CV-T60で狭いスペースの部屋干しと冬の結露を解決

シャープのデシカント式衣類乾燥除湿機「CV-T60」のリアルな口コミや評判、プロ目線での解決策を解説しました。
あらためて、本記事の重要なポイントをまとめます。
- 気になる点:こまめな水捨てや、ヒーター熱による室温上昇(※工夫次第で解決可能)。
- 最大の魅力:洗濯ラック下にも収まる「圧倒的な省スペース性」と、デシカント式による「冬場の強力な除湿力」。
- おすすめな人:狭いスペースにスッキリ置きたい人や、少量の洗濯物を寒い時期でもカラッと乾かしたい人。
水捨ての頻度や室温上昇といった気になる意見はあるものの、「コンパクトさ」と「冬場の除湿力」で満足度が高い除湿機です。
省スペースで冬場も除湿・衣類乾燥をするなら、CV-T60を選んで間違いありません。
アルパ家最新モデルの登場により、現在は在庫限りの大特価!
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アルパ家安く買いたい人向けに「最安値情報と型落ち比較(2024年モデル CV-S60)」もあわせて紹介しています!
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