シャープの除湿機「CV-UH160(ハイブリッド式)とCV-U60(デシカント式)どっちを買うべき?」と悩まれているあなた。
本記事では、2機種の違いを徹底比較し、あなたにぴったりの1台を紹介。
アルパ家家電量販店の元店長である私が、あなたにとってどちらが最適かズバリお答えします!
本記事の結論を申し上げると、CV-UH160とCV-U60の違いは、以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:シャープ公式 | ![]() 2026年モデル CV-U60 引用元:楽天市場 | 商品の違い |
|---|---|---|---|
| 発売年月日 | 2026年3月12日 | 2026年3月12日 | 同じ |
| こんな人に おすすめ | 約4.5人分の乾燥容量 年中パワフルに除湿、 衣類乾燥をしたい人 | 約2.5人分の乾燥容量 衣類乾燥メインで 使いたい人 | 年中、衣類乾燥や広い部屋の除湿で使うなら「CV-UH160」 少量の衣類乾燥メインで使うなら「CV-U60」 |
| 除湿方式 | ハイブリッド 年中快適+速乾 | デシカント 冬場も能力が落ちない | CV-UH160は年中パワフルで快適 CV-U60は年中安定 |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 14L/16L/日 | 5.4/5.6L/日 | CV-UH160が、除湿能力はパワフル CV-U60は脱衣所向けサイズ |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:16〜32畳 60Hz:19〜38畳 | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 | |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約54分(梅雨時) | 約99分(梅雨時) | CV-UH160が圧倒的に乾燥スピードが速い |
| 風のコント ロール機能 | トリプルルーバー 自動:上下・左右 | 360°全周吹き出し 衣類の真下に設置 | CV-UH160は、より風向のコントロールが上手 CV-U60は真上の衣類を乾燥に特化 |
| 除菌・消臭 イオン | プラズマクラスター25000 | プラズマクラスター7000 | CV-UH160がより、生乾き臭やカビの悩みに強い |
| 運転音 衣類乾燥時 | 【速乾】43dB 【音控えめ】35dB | 【速乾】51dB 【音控えめ】38dB | CV-UH160が音がしずか |
| タンク容量 | 4.0L 感動タンク 連続排水対応 | 1.5L 連続排水 非対応 | CV-UH160がタンク容量が大きく、排水がしやすい感動タンク採用 |
| 寸法 幅×奥行×高さ | 36.5×24.5×66.0cm | 30.0×30.0×32.3cm | CV-U71が省スペース用でコンパクト |
| 質量 | 約16.2kg | 約6.7kg | |
| キャスター | 4輪(自在・360度) | 無し | CV-UH160は重い分キャスター付き |
| カラー バリエーション | ホワイト グレー | ホワイト | CV-UH160は2色展開 |
| 電気代 (50Hz/60Hz) | 衣類乾燥1回あたり:20円(梅雨時) 除湿1時間あたり:8.5/9.1円 | 衣類乾燥1回あたり:28円(梅雨時) 除湿1時間あたり:15/18円 | CV-UH160が電気代が安い ※ハイブリッド式は除湿時の電気代が安い |
| 本体価格 | 約84,800円 | 約44,800円 | CV-U60が安い |
| 詳細を見る |
CV-UH160(ハイブリッド式)とCV-U60(デシカント式)の最大の違いは「除湿・乾燥能力」と「本体サイズ(設置スペース)」です。
「どこに置いて、どれくらいの量を乾かしたいか」を基準に、以下の目的・用途に合わせて選べば間違いありません。
年中パワフルな除湿・乾燥性能を求めるなら「CV-UH160」
- 部屋干しの回数や量が多い人(乾燥目安:4.5人分)
- 年中快適に除湿をしたい人
- 生乾き臭やカビ対策を徹底的に行いたい人
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省スペースで「少量の衣類」を年中乾かすなら「CV-U60」
- 年中部屋干しをしたい人(乾燥目安:2.5人分)
- 設置スペースをとりたくない人
- 軽くて持ち運びしやすい除湿機がほしい人
\CV-U60を安く買うなら↓/
アルパ家「予算を抑えたい人」は、約2万〜4万円安く買えるコスパ抜群の型落ちモデルも要チェック。
[CV-UH160とCV-U60 型落ちモデルとの違いをみる]
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本記事を読めば、CV-UH160とCV-U60の違いがわかり、あなたにぴったりの除湿機がきっと見つかります。ぜひ最後までお読みください。
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CV-UH160とCV-U60の違いを徹底比較

CV-UH160とCV-U60の主な違いは以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:シャープ公式 | ![]() 2026年モデル CV-U60 引用元:楽天市場 | 商品の違い |
|---|---|---|---|
| 発売年月日 | 2026年3月12日 | 2026年3月12日 | 同じ |
| こんな人に おすすめ | 約4.5人分の乾燥容量 年中パワフルに除湿、 衣類乾燥をしたい人 | 約2.5人分の乾燥容量 衣類乾燥メインで 使いたい人 | 年中、衣類乾燥や広い部屋の除湿で使うなら「CV-UH160」 少量の衣類乾燥メインで使うなら「CV-U60」 |
| 除湿方式 | ハイブリッド 年中快適+速乾 | デシカント 冬場も能力が落ちない | CV-UH160は年中パワフルで快適 CV-U60は年中安定 |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 14L/16L/日 | 5.4/5.6L/日 | CV-UH160が、除湿能力はパワフル CV-U60は脱衣所向けサイズ |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:16〜32畳 60Hz:19〜38畳 | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 | |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約54分(梅雨時) | 約99分(梅雨時) | CV-UH160が圧倒的に乾燥スピードが速い |
| 風のコント ロール機能 | トリプルルーバー 自動:上下・左右 | 360°全周吹き出し 衣類の真下に設置 | CV-UH160は、より風向のコントロールが上手 CV-U60は真上の衣類を乾燥に特化 |
| 除菌・消臭 イオン | プラズマクラスター25000 | プラズマクラスター7000 | CV-UH160がより、生乾き臭やカビの悩みに強い |
| 運転音 衣類乾燥時 | 【速乾】43dB 【音控えめ】35dB | 【速乾】51dB 【音控えめ】38dB | CV-UH160が音がしずか |
| タンク容量 | 4.0L 感動タンク 連続排水対応 | 1.5L 連続排水 非対応 | CV-UH160がタンク容量が大きく、排水がしやすい感動タンク採用 |
| 寸法 幅×奥行×高さ | 36.5×24.5×66.0cm | 30.0×30.0×32.3cm | CV-U60が省スペース用でコンパクト |
| 質量 | 約16.2kg | 約6.7kg | |
| キャスター | 4輪(自在・360度) | 無し | CV-UH160は重い分キャスター付き |
| カラー バリエーション | ホワイト グレー | ホワイト | CV-UH160は2色展開 |
| 電気代 (50Hz/60Hz) | 衣類乾燥1回あたり:20円(梅雨時) 除湿1時間あたり:8.5/9.1円 | 衣類乾燥1回あたり:28円(梅雨時) 除湿1時間あたり:15/18円 | CV-UH160が電気代が安い ※ハイブリッド式は除湿時の電気代が安い |
| 本体価格 | 約84,800円 | 約44,800円 | CV-U60が安い |
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タップして気になる項目をチェック
除湿方式の違い(CV-UH160は年中快適、CV-U60は冬場に強い安定型)

CV-UH160とCV-U60の除湿方式の違いは、以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:シャープ公式 | ![]() 2026年モデル CV-U60 引用元:楽天市場 | 商品の違い |
|---|---|---|---|
| 除湿方式 | ハイブリッド 年中快適+速乾 | デシカント 冬場も能力が落ちない | CV-UH160は年中パワフルで快適 CV-U60は年中安定 |
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CV-UH160(ハイブリッド方式)

- 【メリット】 コンプレッサー式とデシカント式を自動で切り替えるため、季節を問わず365日パワフルな除湿力を発揮する
- 【メリット】 気温に左右されず、年中快適にスピーディーな部屋干しができる
- 【デメリット】 季節の弱点は特になし
CV-U60(デシカント方式)

- 【メリット】 内部のヒーターを使うため、室温が下がる冬場でも能力が落ちない
- 【メリット】 季節問わず、年中安定して衣類乾燥ができる
- 【デメリット】 運転中にヒーターの熱が出るため、夏場は室温が上がりやすい(約3〜8℃上昇)
年中快適にパワフルな除湿・部屋干しをするなら、CV-UH160がおすすめです。
\年中最強の除湿力ならCV-UH160/
除湿能力の違い(CV-UH160が圧倒的にパワフル)

CV-UH160とCV-U60の除湿能力の違いは、以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:シャープ公式 | ![]() 2026年モデル CV-U60 引用元:楽天市場 | 商品の違い |
|---|---|---|---|
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 14L/16L/日 | 5.4/5.6L/日 | CV-UH160が、除湿能力はパワフル CV-U60は脱衣所向けサイズ |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:16〜32畳 60Hz:19〜38畳 | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 | |
| タンク容量 | 4.0L 感動タンク 連続排水対応 | 1.5L 連続排水 非対応 | CV-UH160がタンク容量が大きく、排水がしやすい感動タンク採用 |
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CV-UH160(除湿能力:最大16.0L / タンク:4.0L)
- 【メリット】 1日最大16L(コンクリ38畳まで)のパワフルな除湿力で、広いリビングや家族4〜5人分の洗濯物も一気にカラッと仕上げる
- 【メリット】 タンクが約4.0Lと大容量なうえ、片手でサッと捨てられる「感動タンク」で家事負担が軽い
- 【デメリット】 パワフルな分、本体サイズが大きくなる

CV-U60(除湿能力:最大5.6L / タンク:1.5L)
- 【メリット】 洗濯物約2.5人分までなら、十分こなせる除湿能力を持つ
- 【デメリット】 CV-UH160と比べると除湿パワー・タンク容量ともに圧倒的に少なく、広い部屋には不向き
広い部屋の除湿や、面倒な水捨ての回数を抑えたい人は、CV-UH160がおすすめです。
\除湿能力で選ぶならCV-UH160/
衣類乾燥スピードの違い(CV-UH160が圧倒的に速い)

CV-UH160とCV-U60の衣類乾燥スピードの違いは、以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:シャープ公式 | ![]() 2026年モデル CV-U60 引用元:楽天市場 | 商品の違い |
|---|---|---|---|
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約54分(梅雨時) | 約99分(梅雨時) | CV-UH160が圧倒的に乾燥スピードが速い |
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CV-UH160(乾燥スピード:約54分)

- 【メリット】 ヒーターを使った温風と「トリプルルーバー」により、約4.5人分の衣類も短時間で乾きムラなく仕上げる
- 【メリット】 梅雨でも冬でもスピードが落ちないため、家事の時短に。
- 【デメリット】 衣類乾燥時の電気代は、ヒーターを使う分少し高くなる(衣類乾燥1回あたり:20円/2kg)
CV-U60(乾燥スピード:約99分)

- 【メリット】 「360°全周吹き出し」で、本体の真上に干した衣類を効率よく乾かせる
- 【デメリット】 乾燥スピードは約99分(2kg)と、CV-UH160に比べると時間(プラス45分ほど)がかかる。
- 【デメリット】コンパクトタイプのため、大量の洗濯物(家族3名以上)にはパワーが足りない
とにかく洗濯物を速く乾かしたい人、洗濯物の量が多い家庭なら、速乾とハイパワーの「CV-UH160」がおすすめです。
\乾燥スピードならCV-UH160/
除菌・消臭イオンの違い(CV-UH160が「生乾き臭」を強力消臭)

CV-UH160とCV-U60の除菌・消臭イオンの違いは、以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:シャープ公式 | ![]() 2026年モデル CV-U60 引用元:楽天市場 | 商品の違い |
|---|---|---|---|
| 除菌・消臭 イオン | プラズマクラスター25000 | プラズマクラスター7000 | CV-UH160がより、生乾き臭やカビの悩みに強い |
| 詳細を見る |
CV-UH160(プラズマクラスター25000)

- 【メリット】 高濃度イオンの力で、部屋干し特有の「生乾き臭」をスピーディーに消臭できる
- 【メリット】 付着ウイルスの抑制(約10時間で99%抑制)や、洗いにくい衣類のケアまで可能
- 【デメリット】 ユニット交換(約3,000円)のメンテナンスコストが将来的に発生する
CV-U60(プラズマクラスター7000)
- 【メリット】 タバコ臭や汗臭などの日常的な消臭には十分対応でき、イオン発生ユニットの交換も不要
- 【デメリット】 消臭スピードや除菌性能、ウイルス抑制の面では上位モデルのCV-UH160に劣る
イヤな生乾き臭を徹底的にブロックし、衣類を常に清潔に保ちたい人は、「CV-UH160」がおすすめです。
\除菌・消臭力ならCV-UH160/
運転音の違い(CV-UH160が静音設計)

CV-UH160とCV-U60の運転音の違いは、以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:シャープ公式 | ![]() 2026年モデル CV-U60 引用元:楽天市場 | 商品の違い |
|---|---|---|---|
| 運転音 衣類乾燥時 | 【速乾】43dB 【音控えめ】35dB | 【速乾】51dB 【音控えめ】38dB | CV-UH160が音がしずか |
| 詳細を見る |
CV-UH160:約35dB(音控えめ)

- CV-UH160は、大容量のハイパワーモデルですが、新開発の防音パネルや風路構造により、音を抑えた低騒音設計。
- 音控えめモード(35dB)は「図書館の静かさ(40dB)」よりもかなり音が小さく、夜干しでも気になりません。
アルパ家新構造と従来機の音の比較動画は以下です。従来機との音を聞き比べてみましょう!(参考動画は同構造のCV-T190)
CV-U60:約38dB(弱)
- CV-U60の速乾モード(51dB)では、扇風機の強風のような、やや大きめの音がする。
- 音控えめモード(38dB)にすれば、日常使いでは問題ないレベルまでしずかになります。
夜干しメインの人や、在宅ワークなどで、しずかさにこだわるなら「CV-UH160」がおすすめです。
\静音性で選ぶならCV-UH160/
本体サイズとデザインの違い(CV-U60が省スペース設計)

CV-UH160とCV-U60の本体サイズとデザインの違いは、以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:シャープ公式 | ![]() 2026年モデル CV-U71 引用元:楽天市場 | 商品の違い |
|---|---|---|---|
| 寸法 幅×奥行×高さ | 36.5×24.5×66.0cm | 30.0×30.0×32.3cm | CV-U71が省スペース用でコンパクト |
| 質量 | 約16.2kg | 約6.7kg | |
| キャスター | 4輪(自在・360度) | 無し | CV-UH160は重い分キャスター付き |
| カラー バリエーション | ホワイト グレー | ホワイト | CV-UH160は2色展開 |
| 詳細を見る |
CV-UH160(大容量・約16.2kg)

- 【メリット】 重さはあるものの「360度自在キャスター」搭載で、ワンフロアの移動ならスイスイ快適
- 【メリット】 傷が目立ちにくい「両面ローレットデザイン」で、インテリアになじむ
- 【デメリット】 本体が大きく重いため、階段の持ち運びには適さない
CV-U60(高さ約32cm / 約6.7kg)

- 【メリット】 高さが約32cmと非常に低く、物干しラックの下にすっぽり収まる
- 【メリット】 約6.7kgと超軽量で、部屋と部屋の移動がラク
- 【デメリット】 真上送風のため、衣類乾燥時の置き場所が洗濯物の下に限定される
物干しラック下を活用したい、ラクに持ち運びたい人は「CV-U60」がおすすめです。
\省スペースで選ぶならCV-U60/
電気代と本体価格の違い(CV-U60が本体価格が安い)

CV-UH160とCV-U60の電気代と本体価格の違いは、以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:シャープ公式 | ![]() 2026年モデル CV-U60 引用元:楽天市場 | 商品の違い |
|---|---|---|---|
| 電気代 (50Hz/60Hz) | 衣類乾燥1回あたり:20円(梅雨時) 除湿1時間あたり:8.5/9.1円 | 衣類乾燥1回あたり:28円(梅雨時) 除湿1時間あたり:15/18円 | CV-UH160が電気代が安い ※ハイブリッド式は除湿時の電気代が安い |
| 本体価格 | 約84,800円 | 約44,800円 | CV-U60が安い |
| 詳細を見る |
CV-UH160(本体価格:約84,800円)
- 【メリット】 最適な省エネ制御を行うハイブリッド式のため、衣類乾燥1回(約20円)、除湿1時間(約9.1円)とランニングコストが安い
- 【デメリット】 最上位モデルのため本体価格が高く、初期費用がかかる
省エネ性と、年中パワフルな除湿・乾燥性能を求めるなら「CV-UH160」
\性能で選ぶならCV-UH160/
CV-U60(本体価格:約44,800円)
- 【メリット】 本体価格が、CV-UH160のほぼ半額で手に入り、初期費用を大幅に抑えられる
- 【デメリット】 デシカント式(ヒーター使用)のため、衣類乾燥1回(約28円)、除湿1時間(約18円)と毎回の電気代は高め
初期費用をとにかく安く抑えたいなら「CV-U60」
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アルパ家「予算を抑えたい人」は、約2万〜4万円安く買えるコスパ抜群の型落ちモデルも要チェック。
[CV-UH160とCV-U60 型落ちモデルとの違いをみる]
CV-UH160とCV-U60はこんな人におすすめ

CV-UH160とCV-U60は以下のような人におすすめです。
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CV-UH160(ハイブリッド式):年中パワフルな除湿・乾燥性能を求める人

CV-UH160(ハイブリッド式)がおすすめな人は以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:シャープ公式 |
|---|---|
| 発売年月日 | 2026年3月12日 |
| こんな人に おすすめ | 約4.5人分の乾燥容量 年中パワフルに除湿、 衣類乾燥をしたい人 |
| 除湿方式 | ハイブリッド 年中快適+速乾 |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 14L/16L/日 |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:16〜32畳 60Hz:19〜38畳 |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約54分(梅雨時) |
| 風のコント ロール機能 | トリプルルーバー 自動:上下・左右 |
| 除菌・消臭 イオン | プラズマクラスター25000 |
| 運転音 衣類乾燥時 | 【速乾】43dB 【音控えめ】35dB |
| タンク容量 | 4.0L 感動タンク 連続排水対応 |
| 寸法 幅×奥行×高さ | 36.5×24.5×66.0cm |
| 質量 | 約16.2kg |
| キャスター | 4輪(自在・360度) |
| カラー バリエーション | ホワイト グレー |
| 電気代 (50Hz/60Hz) | 衣類乾燥1回あたり:20円(梅雨時) 除湿1時間あたり:8.5/9.1円 |
| 本体価格 | 約84,800円 |
| 詳細を見る |
CV-UH160 3つの特徴

- ハイブリッド方式:季節を問わず365日いつでもパワフルな除湿が可能
- プラズマクラスター25000搭載:厄介な生乾き臭を圧倒的スピードで消臭
- スピード乾燥(目安54分:2kg):ハイブリッド式とトリプルルーバーで約54分の超速乾を実現
CV-UH160 気になるポイント
- 質量が約16.2kgで重い:静音設計にするため、重くなっています。360度自在キャスターで持ち上げずにスイスイ運べる工夫がされています。
- 電気代は高め(衣類乾燥1時間あたり22円):ただし乾燥スピードが速いため、トータルの運転時間が短く家事の時短に。
- 維持費がかかる:定期的なプラズマクラスターユニット(約3,000円)の交換が必要。そのぶん、除菌・消臭効果は本物です。
CV-UH160 こんな人におすすめ
- 年中快適に除湿をしたい人
- 部屋干しの回数や量が多い人
- 生乾き臭やカビ対策を徹底的に行いたい人
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アルパ家安く買いたい人は、コスパ抜群の型落ちモデルも要チェック!
▼在庫がなくなる前に、以下から確認を。
CV-U60(デシカント式):省スペースで年中部屋干ししたい人

CV-U60(デシカント式)がおすすめな人は以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-U60 引用元:楽天市場 |
|---|---|
| 発売年月日 | 2026年3月12日 |
| こんな人に おすすめ | 約2.5人分の乾燥容量 衣類乾燥メインで 使いたい人 |
| 除湿方式 | デシカント 冬場も能力が落ちない |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 5.4/5.6L/日 |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約99分(梅雨時) |
| 風のコント ロール機能 | 360°全周吹き出し 衣類の真下に設置 |
| 除菌・消臭 イオン | プラズマクラスター7000 |
| 運転音 衣類乾燥時 | 【速乾】51dB 【音控えめ】38dB |
| タンク容量 | 1.5L 連続排水 非対応 |
| 寸法 幅×奥行×高さ | 30.0×30.0×32.3cm |
| 質量 | 約6.7kg |
| キャスター | 無し |
| カラー バリエーション | ホワイト |
| 電気代 (50Hz/60Hz) | 衣類乾燥1回あたり:28円(梅雨時) 除湿1時間あたり:15/18円 |
| 本体価格 | 約44,800円 |
| 詳細を見る |
CV-U60 3つの特徴

- 年中安定した除湿力:デシカント式で、冬の寒い時期でも能力が落ちず、年中スピーディー(約99分)に部屋干しが可能です。
- 物干しラック下に置ける:高さが低く(約32cm)、超コンパクト。「360°全周吹き出し」で、衣類の真下から効率よく乾かせます。
- 超軽量で持ち運びラクラク:約6.7kgと非常に軽く、脱衣所からほかの部屋の移動もラクラク。
CV-U60 気になるポイント
- 夏場は室温が上がりやすい:ヒーターを使うため、閉め切った部屋で使うとムワッとした暑さ(室温が3℃~8℃上昇)を感じます。人がいない時間帯や外出中に稼働させるのがおすすめ。
- 電気代がやや高い:1時間約18円とコンプレッサー式より高い(2~3倍)ですが、乾燥スピードが速いメリットがあります。
- タンク容量が1.5Lと小さい:こまめな水捨てが必要ですが、本体が軽くタンクも扱いやすいため負担は大きくありません。
CV-U60 こんな人におすすめ
- 年中部屋干しをしたい人(乾燥目安:2.5人分)
- 物干しラックの真下から効率よく乾かしたい人
- 軽くて持ち運びしやすい除湿機がほしい人
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CV-UH160とCV-U60の口コミ・評判

CV-UH160とCV-U60の口コミ・評判は、以下のとおりです。
※発売されたばかりの最新モデルのため、まだ口コミがありません。
今回は、ベースとなる従来モデルのリアルな声を紹介します。(CV-UH160は,口コミの内容から使い勝手が進化しています)
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CV-UH160(ハイブリッド式)の口コミ・評判

従来モデル(CV-TH150など)の利用者の声をまとめました。
【悪い口コミ】気になるポイントと解決策

- 「強モードで動かすと、稼働音が少し気になります…」
【解決策】最新型は防音パネル搭載でかなり静かです。フローリングの反響が気になる場合は、防振マットを敷くのが効果的。
- 「本体が大きくて重いので、設置場所に気を使う」
【解決策】重さはありますが、キャスターが付いているため、ワンフロアでの移動なら力を使わずスイスイ運べます。
- 「タンクの蓋が開けにくく、水が捨てづらい」
【解決策】最新のCV-UH160は「感動タンク」に進化しており、上から引き出して傾けるだけでサッと捨てられます。

【良い口コミ】プロも納得のメリット

- 「冬場や梅雨でも、家族4人分の洗濯物が一晩でカラッと乾いて感動!」
- 「あんなに悩んでいた生乾き臭がゼロに!柔軟剤の良い香りだけが残ります」
- 「タンクに水がガンガン溜まって気持ちいい。窓の結露もなくなって1年中手放せません」
CV-UH160(従来機品含む)は、年中パワフル除湿、部屋干しができる点とイヤな生乾き臭を徹底ブロックしてくれる点が大好評。ユーザーからの満足度が高く、おすすめの除湿機です。
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CV-U60(デシカント式)の口コミ・評判

従来モデル(CU-T60など)の利用者の声をまとめました。
【悪い口コミ】気になるポイントと解決策

- 「稼働音が想像以上に大きく、同じ部屋にいるとうるさく感じる」
【解決策】 速乾モード時は風量が強いため音が大きくなります。就寝時や在室中は「音控えめ(静音)モード」にするか、脱衣所など別の部屋での使用がおすすめです。
- 「タンクを引き出すときに、水がこぼれやすい…」
【解決策】 水トレイが浅めの構造のため、少しこぼれやすいという声があります。満水になる前にこまめに捨てるか、両手でゆっくり水平に引き出すようにしましょう。
- 「夏場に使うと、部屋がサウナのようにムワッと暑くなる」
【解決策】 デシカント式(ヒーター使用)の特性上、室温が上がります。(約3〜8℃上昇)夏場は人がいない外出中の稼働をメインにするのが鉄則。逆に冬場はほんのり暖かくなるため重宝します。
【良い口コミ】プロも納得のメリット

- 「物干しラックの真下にすっぽり収まり、一晩で作業着もカラッと乾く!」
- 「プラズマクラスターのおかげで嫌な生乾き臭もゼロです」
- 「キューブ型でコンパクト。持ち手(ハンドル)があるから部屋間の移動もヒョイッと簡単」
CV-U60(従来機品含む)は、ラック下で使えるサイズ感と年中落ちない速乾性が大好評。使いかたの工夫(音や排水)は必要ですが、年中部屋干しで使いたい人(乾燥目安:2.5人分)に最適です。
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CV-UH160とCV-U60 型落ちモデルとの違い

少しでも安く買いたい人向けに、CV-UH160とCV-U60を旧モデルと比較しました。
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CV-UH160(ハイブリッド式)の型落ち比較

現在、通販サイトで買える型落ちは以下の2機種です。
- 2025年 1年型落ち:CV-TH150
- 2024年 2年型落ち:CV-SH150
結論、安く買いたいなら通販サイトで在庫限りの2年型落ち「CV-SH150」が圧倒的におすすめ。
最新モデルを含めた3機種のスペックの違いは以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-UH160 引用元:シャープ公式 | ![]() 2025年モデル CV-TH150 引用元:楽天市場 | ![]() 2024年モデル CV-SH150 引用元:楽天市場 |
|---|---|---|---|
| 発売年月日 | 2026年3月12日 最新モデル | 2025年3月13日 1年型落ち | 2024年3月14日 2年型落ち |
| 除湿方式 | ハイブリッド 年中快適+速乾 | ハイブリッド 年中快適+速乾 | ハイブリッド 年中快適+速乾 |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 14L/16L/日 | 13L/15L/日 | 13L/15L/日 |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:16〜32畳 60Hz:19〜38畳 | 50Hz:15〜30畳 60Hz:16〜33畳 | 50Hz:15〜30畳 60Hz:16〜33畳 |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約54分(梅雨時) | 約57分(梅雨時) | 約57分(梅雨時) |
| タンク容量 | 4.0L 感動タンク | 3.6L | 3.6L |
| イオン | プラズマクラスター25000 | プラズマクラスター25000 | プラズマクラスター25000 |
| 寸法 幅×奥行×高さ | 36.5×24.5×66.0cm | 36.5×23.5×64.5cm | 36.5×23.5×64.5cm |
| 質量 | 約16.2kg | 約15.0kg | 約15.0kg |
| キャスター | 4輪(自在・360度) | 4輪(横移動のみ) | 4輪(横移動のみ) |
| 本体価格 | 約84,800円 | 約59,800円 | 約49,800円 |
| 詳細を見る |
音の静かさや使い勝手(感動タンク・自在キャスター)なら最新モデル(CV-UH160)が優れています。しかし、そこにこだわらない場合は、2年型落ち(CV-SH150)がコスパ抜群です。
- 1年型落ち(CV-TH150)とスペックやデザインが同じ
- 最新モデルと比較しても除湿・乾燥スピードに大きな差はなし
まとめると、CV-SH150(2年型落ち)は、以下の人におすすめです。
CV-SH150(2年型落ち)がおすすめな人
- とにかく安く、シャープのハイブリッド機がほしい人
- 年中快適に除湿、部屋干しをしたい人
- 生乾き臭やカビ対策を徹底的に行いたい人
アルパ家コスパ抜群な除湿機です。通販限定・在庫限りなのでお早めに!
\【品切れ注意】通販の在庫限り/
▼CV-UH160と型落ちの違いを詳しく知りたい人はこちら
CV-U60(デシカント式)の型落ち比較

現在、通販サイトで買える型落ちは以下の2機種です。
- 2025年 1年型落ち:CV-T60
- 2024年 2年型落ち:CV-S60
結論、今買うなら、2年型落ちの「CV-S60」が圧倒的におすすめです!
なぜなら、最新モデル(CV-U60)と型落ちモデルは、除湿力・サイズ・機能がすべて同じ。
最新モデルを含めた3機種のスペックの違いは以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-U60 引用元:楽天市場 | 2025年モデルCV-T60 引用元:楽天市場 | 2024年モデルCV-S60 引用元:楽天市場 |
|---|---|---|---|
| 発売年月日 | 2026年3月12日 最新モデル | 2025年3月13日 1年型落ち | 2024年3月14日 2年型落ち |
| 除湿方式 | デシカント 衣類乾燥向け | デシカント 衣類乾燥向け | デシカント 衣類乾燥向け |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 5.4/5.6L/日 | 5.4/5.6L/日 | 5.4/5.6L/日 |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約99分(梅雨時) | 約99分(梅雨時) | 約99分(梅雨時) |
| タンク容量 | 1.5L 連続排水 非対応 | 1.5L 連続排水 非対応 | 1.5L 連続排水 非対応 |
| イオン | プラズマクラスター7000 | プラズマクラスター7000 | プラズマクラスター7000 |
| 寸法 幅×奥行×高さ | 30.0×30.0×32.3cm | 30.0×30.0×32.3cm | 30.0×30.0×32.3cm |
| 質量 | 約6.7kg | 約6.7kg | 約6.7kg |
| キャスター | 無し | 無し | 無し |
| 本体価格 | 約44,800円 | 約32,800円 | 約20,800円 |
| 詳細を見る |
CV-U60と型落ち 比較のポイントは以下の2つです。
- 最新モデル(CV-U60)と型落ちモデルは、除湿能力・衣類乾燥スピードなどの基本性能が全く同じ!
- 性能が同じなら、価格が安い型落ちモデルを買うのが一番お得!
CV-U60と型落ちを比較すると、あえて高い新製品を買うメリットはほぼありません。
在庫があるうちに、安く買える「CV-S60(2年型落ち)」を手にいれましょう。
CV-S60(2年型落ち)がおすすめな人
- 型落ちで安く買いたい人
- 年中部屋干しをしたい人(乾燥目安:2.5人分)
- 軽くて持ち運びしやすい除湿機がほしい人
アルパ家新型と性能は同じ!在庫限りの今がお得!
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CV-UH160とCV-U60の違い よくある質問

CV-UH160とCV-U60の違いに関する、よくある質問に答えます。
まとめ:年中パワフルな「CV-UH160」、省スペースなら「CV-U60」

シャープの除湿機「CV-UH160(ハイブリッド式)」と「CV-U60(デシカント式)」の違いを徹底比較しました。
CV-UH160とCV-U60の最大の違いは「除湿・乾燥能力」と「本体サイズ(設置スペース)」です。
「どこに置いて、どれくらいの量を乾かしたいか」を基準に選べば、絶対に失敗しません。
CV-UH160とCV-U60の特徴をまとめると、以下の人におすすめです。
年中パワフルな除湿・乾燥性能を求めるなら「CV-UH160」
- 年中快適に除湿をしたい人
- 部屋干しの回数や量が多い人
- 生乾き臭やカビ対策を徹底的に行いたい人
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省スペースで年中部屋干ししたいなら「CV-U60」
- 年中部屋干しをしたい人(乾燥目安:2.5人分)
- 設置スペースをとりたくない人
- 軽くて持ち運びしやすい除湿機がほしい人
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アルパ家「予算を抑えたい人」は、約2万〜4万円安く買えるコスパ抜群の型落ちモデルも要チェック!
▼在庫がなくなる前に、以下から確認を。
[CV-UH160とCV-U60 型落ちモデルとの違いをみる]
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