「新型のCV-U60は高いけど、型落ちのCV-T60を買って後悔しないかな…」と悩んでいませんか?
結論から言うと、CV-U60(新型)とCV-T60(型落ち)の性能は全く同じです!
本記事では、2機種の違いを徹底比較し、あなたにぴったりの1台を提案。
アルパ家家電量販店の元店長である私が、あなたにとって一番コスパの良い選びかたをズバリお伝えします!
さっそく結論からお伝えします。CV-U60とCV-T60の違いは以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-U60 引用元:楽天市場 | 2025年モデルCV-T60 引用元:楽天市場 | 商品の違い |
|---|---|---|---|
| 発売年月日 | 2026年3月12日 最新モデル | 2025年3月13日 型落ちモデル | CV-U60が新型モデル |
| 本体価格 | 約44,800円 | 約32,800円 | CV-U60が型落ちで安い |
| こんな人に おすすめ | 新型にこだわる人 | 型落ちで安く買いたい人 | 新型にこだわるなら「CV-U60」 安く買いたいなら「CV-U60」 |
| 詳細を見る |
新型 CV-U60と型落ち CV-T60で性能の違いはありません。
新型 CV-U60、型落ちのCV-T60は、どちらを購入しても以下のメリットを得られます。

- 省スペース設計で場所をとらない(超コンパクト)
- 冬場もパワフルに衣類乾燥ができる(デシカント方式)
- 衣類乾燥の部屋干し臭やカビ菌の抑制ができる(プラズマクラスター7000)
私の結論としては在庫があるうちは、約1万円以上 安く手に入るCV-T60がおすすめです。
CV-U60がおすすめな人
- 新型にこだわる人
- 約1~2人分の衣類乾燥がメインの人
- コンパクトな除湿機がほしい人
\CV-U60を安く買うならこちら↓/
▼CV-U60の詳細はこちら
CV-T60(型落ち)がおすすめな人
- 型落ちで安く買いたい人
- 約1~2人分の衣類乾燥がメインの人
- コンパクトな除湿機がほしい人
\【品切れ注意】在庫ある今が買い/
▼CV-T60の詳細はこちら
アルパ家【元店長が教える裏技】さらにお得に買うなら「2年型落ちのCM-S100」という選択肢があります!
「1年落ちのCV-T60」と「2年落ちのCV-S60」の中身の機能やスペックが全く同じ。通販サイトの在庫限りで、さらに約1万円ほど安く買うことができます。
\【激安品】在庫ある今が買い/
▼CV-T60とCV-S60の違いはこちら
【元店長が教える裏技】さらに安く買うなら2年落ち「CV-S60」
▼関連記事はこちら
本記事を読めば、CV-U60とCV-T60の違いがわかり、あなたにぴったりの除湿機がきっと見つかります。ぜひ最後までお読みください。
通販サイトのセール情報です↓
【本日まで】楽天イーグルス 応援キャンペーン(楽天市場)
【本日限定】勝ったら倍ポイント3倍(楽天市場)
期間:3月27日(金)10:00~3月28日(土)23:59まで
- 【300万ポイント】山分けキャンペーン
- 【ファン必見】楽天イーグルスグッズプレゼント
\エントリー必須!お忘れなく/
\勝ったら倍!ダブルでお得/
【事前予告】新生活セールFinal(Amazon)
- 先行セール期間:3月31日(火)0:00~4月2日(木)23:59まで
- 本セール:4月3日(金)0:00~4月6日(月)23:59まで
\先行セールからポイントアップ/
CV-U60とCV-T60の違いを徹底比較

CV-U60とCV-T60(型落ち)の具体的な違いを以下の表にまとめました。
元家電店長として、ズバリ言いますが「発売年度と価格の違いだけで、機能は完全に同じ」です。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-U60 引用元:楽天市場 | 2025年モデルCV-T60 引用元:楽天市場 | 商品の違い |
|---|---|---|---|
| 発売年月日 | 2026年3月12日 最新モデル | 2025年3月13日 型落ちモデル | CV-U60が新型モデル |
| 除湿方式 | デシカント 衣類乾燥向け | デシカント 衣類乾燥向け | 同じ |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 5.4/5.6L/日 | 5.4/5.6L/日 | CV-U60、CV-T60はどちらもワンルームや個室サイズ |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 | |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約99分(梅雨時) | 約99分(梅雨時) | 同じ |
| 風のコント ロール機能 | 360°全周吹き出し 衣類の真下に設置 | 360°全周吹き出し 衣類の真下に設置 | 同じ |
| 運転音 衣類乾燥時 | 【速乾】51dB 【音控えめ】38dB | 【速乾】51dB 【音控えめ】38dB | 同じ |
| タンク容量 | 1.5L 連続排水 非対応 | 1.5L 連続排水 非対応 | 同じ |
| イオン | プラズマクラスター7000 | プラズマクラスター7000 | 同じ |
| 寸法 幅×奥行×高さ | 30.0×30.0×32.3cm | 30.0×30.0×32.3cm | 同じ |
| 質量 | 約6.7kg | 約6.7kg | 同じ |
| キャスター | 無し | 無し | 同じ |
| カラー バリエーション | ホワイト | ホワイト | 同じ |
| 本体価格 | 約44,800円 | 約32,800円 | CV-T60が、型落ちで安い |
| こんな人に おすすめ | 新型にこだわる人 | 型落ちで安く買いたい人 | 新型にこだわるなら「CV-U60」 安く買いたいなら「CV-T60」 |
| 詳細を見る |
タップして気になる項目をチェック
発売年度の違い(CV-U60が新商品)

CV-U60とCV-T60(型落ち)発売年度の違いは以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-U60 引用元:楽天市場 | 2025年モデルCV-T60 引用元:楽天市場 | 商品の違い |
|---|---|---|---|
| 発売年月日 | 2026年3月12日 最新モデル | 2025年3月13日 型落ちモデル | CV-U60が新型モデル |
| 詳細を見る |
- CV-U60:「2026年3月12日」発売の新型モデル
- CV-T60:「2025年3月13日」に発売された、型落ちモデル
基本的にシャープの除湿機は、1年ごとにモデルチェンジが入ります。
家電のモデルチェンジは、以下の2パターンです。
- 性能や付属品、デザインをよりよく改善したパターン
- 商品の内容は変えず型番を変えただけで、価格をリセットするパターン
アルパ家しっかり内容を見極めて購入しましょう!
本体価格の違い(CV-T60が型落ちで安い)

CV-U60とCV-T60(型落ち) 本体価格の違いは以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-U60 引用元:楽天市場 | 2025年モデルCV-T60 引用元:楽天市場 | 商品の違い |
|---|---|---|---|
| 本体価格 | 約44,800円 | 約32,800円 | CV-T60が、型落ちで安い |
| 詳細を見る |
CV-U60(新型モデル)は、約44,800円と高めですが、CV-T60(型落ちモデル) は、在庫限りで約32,800円まで値下がりしています。(※価格は時期や店舗により変動あり)
安く買いたいなら、型落ちモデル CV-T60がおすすめです。
\【品切れ注意】在庫ある今が買い/
アルパ家【元店長が教える裏技】さらにお得に買うなら「2年型落ちのCV-S60」という選択肢があります!
「1年落ちのCV-T60」と「2年落ちのCV-S60」の中身の機能やスペックが全く同じ。通販サイトの在庫限りで、さらに約1万円ほど安く買うことができます。
\【激安品】在庫ある今が買い/
▼CV-T60とCV-S60の違いはこちら
【元店長が教える裏技】さらに安く買うなら2年落ち「CV-S60」
CV-U60とCV-T60に共通する5つの特徴

CV-U60(最新モデル)とCV-T60(型落ち)は、基本的な除湿性能や本体サイズに違いはありません。
どちらを選んでも確実に手に入る、生活を快適にする5つの特徴を解説します。
タップして気になる項目をチェック
ラック下で邪魔にならない「高さ約32cmのロー&コンパクト設計」

CV-U60とCV-T60(型落ち)最大の魅力は、高さわずか約32cmの圧倒的なコンパクトさ。

物干しラックの下や狭い脱衣所にも、すっぽり収まるサイズ感です。
生活動線を邪魔しないため、お部屋を広く使いながらノーストレスで部屋干しができます。
冬の部屋干しにも強い「デシカント方式」で1年中スピード乾燥

CV-U60とCV-T60(型落ち)は、ヒーターを使用する「デシカント方式」を採用しているのも大きなポイント。

コンプレッサー方式が苦手とする気温の低い冬場でも、除湿能力が落ちません。
季節に左右されず、1年中いつでもスピーディーに洗濯物を乾かせる頼もしい一台です。
デシカント式の除湿機は、除湿能力は低いため、人がいない個室か脱衣所などの狭い空間の使用を推奨します。
「360°全周吹き出し」で衣類の真下からムラなく乾かす

CV-U60とCV-T60(型落ち)は、コンパクトなボディですが、風の届けかたはしっかり工夫が施されています。
本体の真上だけでなく、全周囲から除湿された風を届ける「360°全周吹き出し」を採用。

衣類の真下から効率的に風を当てることで、省スペースでも乾きムラを防ぎます。
センサーでおまかせ「衣類乾燥(自動)モード」で無駄なくエコ

CV-U60とCV-T60(型落ち)は、「衣類乾燥(自動)モード」を使えば、洗濯物の乾き具合をしっかり予測し、衣類が乾いたら自動で運転を終了。電気代のムダを防ぎます。

外出中や就寝中も、つけっぱなしの心配がなく安心してお任せできます。
部屋干しのイヤなニオイをブロック「プラズマクラスター7000」

CV-U60とCV-T60(型落ち)は、部屋干しの生乾き臭を抑える「プラズマクラスター7000」を搭載 。

除湿をせずにイオンと送風だけでニオイを取る「衣類消臭運転」も搭載しており、排水タンクが満水状態でも使えるのが嬉しいポイントです 。
結論:CV-U60とCV-T60はこんな人におすすめ

CV-U60とCV-T60(型落ち)は、それぞれ以下のような人におすすめです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-U60 引用元:楽天市場 | 2025年モデルCV-T60 引用元:楽天市場 | 商品の違い |
|---|---|---|---|
| 発売年月日 | 2026年3月12日 最新モデル | 2025年3月13日 型落ちモデル | CV-U60が新型モデル |
| 除湿方式 | デシカント 衣類乾燥向け | デシカント 衣類乾燥向け | 同じ |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 5.4/5.6L/日 | 5.4/5.6L/日 | CV-U60、CV-T60はどちらもワンルームや個室サイズ |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 | |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約99分(梅雨時) | 約99分(梅雨時) | 同じ |
| 風のコント ロール機能 | 360°全周吹き出し 衣類の真下に設置 | 360°全周吹き出し 衣類の真下に設置 | 同じ |
| 運転音 衣類乾燥時 | 【速乾】51dB 【音控えめ】38dB | 【速乾】51dB 【音控えめ】38dB | 同じ |
| タンク容量 | 1.5L 連続排水 非対応 | 1.5L 連続排水 非対応 | 同じ |
| イオン | プラズマクラスター7000 | プラズマクラスター7000 | 同じ |
| 寸法 幅×奥行×高さ | 30.0×30.0×32.3cm | 30.0×30.0×32.3cm | 同じ |
| 質量 | 約6.7kg | 約6.7kg | 同じ |
| キャスター | 無し | 無し | 同じ |
| カラー バリエーション | ホワイト | ホワイト | 同じ |
| 本体価格 | 約44,800円 | 約32,800円 | CV-T60が、型落ちで安い |
| こんな人に おすすめ | 新型にこだわる人 | 型落ちで安く買いたい人 | 新型にこだわるなら「CV-U60」 安く買いたいなら「CV-T60」 |
| 詳細を見る |
タップして気になる項目をチェック
2026年モデル「CV-U60」新型にこだわる人

CV-U60(新型モデル)がおすすめな人は以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-U60 引用元:楽天市場 |
|---|---|
| 発売年月日 | 2026年3月12日 最新モデル |
| 除湿方式 | デシカント 衣類乾燥向け |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 5.4/5.6L/日 |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約99分(梅雨時) |
| 風のコント ロール機能 | 360°全周吹き出し 衣類の真下に設置 |
| 運転音 衣類乾燥時 | 【速乾】51dB 【音控えめ】38dB |
| タンク容量 | 1.5L 連続排水 非対応 |
| イオン | プラズマクラスター7000 |
| 寸法 幅×奥行×高さ | 30.0×30.0×32.3cm |
| 質量 | 約6.7kg |
| キャスター | 無し |
| カラー バリエーション | ホワイト |
| 本体価格 | 約44,800円 |
| こんな人に おすすめ | 新型にこだわる人 |
| 詳細を見る |
CV-U60 3つの特徴

- 超省スペースで場所をとらない:高さ約32cmのロー&コンパクト設計で、物干しラックの下にすっぽり収まる。
- 1年中スピーディに乾燥:デシカント方式を採用し、冬場でも約2kgの洗濯物を約99分で素早く乾かせます。
- 生乾き臭を徹底ブロック:プラズマクラスター7000が部屋干しの嫌なニオイを抑え、洗いにくい衣類も消臭ケアできる。
CV-U60 気になるポイント
- タンク容量が約1.5Lと少なめ:満水になるペースが速く、こまめな水捨てが必要。ただし、引き出しやすくフタ付きでこぼれにくい設計のため、捨てる作業はカンタンです。
- 運転中の室温上昇:ヒーターを使うため室温が2℃〜8℃前後上がります。外出中や別部屋の使用おすすめです。
- 除湿能力が低い:木造7畳までとリビング全体を除湿するパワーがない。「衣類乾燥専用」や「脱衣所などの省スペース用」と割り切った使いかたであれば問題ありません。
CV-U60 こんな人におすすめ
- 新型にこだわる人
- 約1~2人分の衣類乾燥がメインの人
- コンパクトな除湿機がほしい人
\CV-U60を安く買うならこちら↓/
2025年モデル「CV-T60」型落ちで安く買いたい人

CV-T60(型落ちモデル)がおすすめな人は以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | 2025年モデルCV-T60 引用元:楽天市場 |
|---|---|
| 発売年月日 | 2025年3月13日 型落ちモデル |
| 除湿方式 | デシカント 衣類乾燥向け |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 5.4/5.6L/日 |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約99分(梅雨時) |
| 風のコント ロール機能 | 360°全周吹き出し 衣類の真下に設置 |
| 運転音 衣類乾燥時 | 【速乾】51dB 【音控えめ】38dB |
| タンク容量 | 1.5L 連続排水 非対応 |
| イオン | プラズマクラスター7000 |
| 寸法 幅×奥行×高さ | 30.0×30.0×32.3cm |
| 質量 | 約6.7kg |
| キャスター | 無し |
| カラー バリエーション | ホワイト |
| 本体価格 | 約32,800円 |
| こんな人に おすすめ | 型落ちで安く買いたい人 |
| 詳細を見る |
CV-T60 3つの特徴

- 超省スペースで場所をとらない:高さ約32cmのロー&コンパクト設計で、物干しラックの下にすっぽり収まる。
- 1年中スピーディに乾燥:デシカント方式を採用し、冬場でも約2kgの洗濯物を約99分で素早く乾かせます。
- 生乾き臭を徹底ブロック:プラズマクラスター7000が部屋干しの嫌なニオイを抑え、洗いにくい衣類も消臭ケアできる。
CV-T60 気になるポイント
- タンク容量が約1.5Lと少なめ:満水になるペースが速く、こまめな水捨てが必要。ただし、引き出しやすくフタ付きでこぼれにくい設計のため、捨てる作業はカンタンです。
- 運転中の室温上昇:ヒーターを使うため室温が2℃〜8℃前後上がります。外出中や別部屋の使用おすすめです。
- 除湿能力が低い:木造7畳までとリビング全体を除湿するパワーがない。「衣類乾燥専用」や「脱衣所などの省スペース用」と割り切った使いかたであれば問題ありません。
CV-T60 こんな人におすすめ
- 型落ちで安く買いたい人
- 約1~2人分の衣類乾燥がメインの人
- コンパクトな除湿機がほしい人
アルパ家型落ちモデルだから安い!在庫があるうちが狙い目です。
\【品切れ注意】在庫ある今が買い/
【元店長が教える裏技】さらに安く買うなら2年落ち「CV-S60」

とにかく安く、コンパクトな衣類乾燥用の除湿機がほしい人に、家電量販店の元店長として最高にコストパフォーマンスが良い選択肢を共有します。
実は、CV-U60(2026年モデル)とCV-T60(2025年モデル)よりもさらに安く、中身の性能が全く同じ「2年型落ちモデル CV-S60(2024年モデル)」が、通販サイトの在庫限定で販売されています。
以下、主要なスペックを3機種で比較しました。
| 商品画像 機種名 | ![]() 2026年モデル CV-U60 引用元:楽天市場 | 2025年モデルCV-T60 引用元:楽天市場 | 2024年モデルCV-S60 引用元:楽天市場 |
|---|---|---|---|
| 発売年月日 | 2026年3月12日 最新モデル | 2025年3月13日 1年型落ち | 2024年3月14日 2年型落ち |
| 除湿方式 | デシカント 衣類乾燥向け | デシカント 衣類乾燥向け | デシカント 衣類乾燥向け |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 5.4/5.6L/日 | 5.4/5.6L/日 | 5.4/5.6L/日 |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約99分(梅雨時) | 約99分(梅雨時) | 約99分(梅雨時) |
| タンク容量 | 1.5L 連続排水 非対応 | 1.5L 連続排水 非対応 | 1.5L 連続排水 非対応 |
| イオン | プラズマクラスター7000 | プラズマクラスター7000 | プラズマクラスター7000 |
| 寸法 幅×奥行×高さ | 30.0×30.0×32.3cm | 30.0×30.0×32.3cm | 30.0×30.0×32.3cm |
| 質量 | 約6.7kg | 約6.7kg | 約6.7kg |
| キャスター | 無し | 無し | 無し |
| 本体価格 | 約44,800円 | 約32,800円 | 約20,800円 |
| 詳細を見る |
比較表のとおり、CV-S60(2024年モデル)は、CV-U60(2026年モデル)とCV-T60(2025年モデル)とスペックや乾燥スピード、デザインも同じ。
CV-S60(2年型落ち)の本体価格は、CV-T60(1年型落ち)と比較しても、約1万円以上安く購入でき、コストパフォーマンスが抜群です。
「2年型落ちモデル CV-S60(2024年モデル)」の性能と特徴をまとめると、おすすめな人は以下のとおりです。
| 商品画像 機種名 | 2024年モデルCV-S60 引用元:楽天市場 |
|---|---|
| 発売年月日 | 2024年3月14日 2年型落ち |
| 除湿方式 | デシカント 衣類乾燥向け |
| 最大除湿能力(50/60Hz) | 5.4/5.6L/日 |
| 除湿可能面積 木造〜コンクリ | 50Hz:7〜14畳 60Hz:7〜14畳 |
| 衣類乾燥 スピード (2kg) | 約99分(梅雨時) |
| 風のコント ロール機能 | 360°全周吹き出し 衣類の真下に設置 |
| 運転音 衣類乾燥時 | 【速乾】51dB 【音控えめ】38dB |
| タンク容量 | 1.5L 連続排水 非対応 |
| イオン | プラズマクラスター7000 |
| 寸法 幅×奥行×高さ | 30.0×30.0×32.3cm |
| 質量 | 約6.7kg |
| キャスター | 無し |
| カラー バリエーション | ホワイト |
| 本体価格 | 約20,800円 |
| こんな人に おすすめ | 2年落ちで さらに安く買いたい人 |
| 詳細を見る |
CV-S60 3つの特徴

- 超省スペースで場所をとらない:高さ約32cmのロー&コンパクト設計で、物干しラックの下にすっぽり収まる。
- 1年中スピーディに乾燥:デシカント方式を採用し、冬場でも約2kgの洗濯物を約99分で素早く乾かせます。
- 生乾き臭を徹底ブロック:プラズマクラスター7000が部屋干しの嫌なニオイを抑え、洗いにくい衣類も消臭ケアできる。
CV-S60 気になるポイント
- ネット通販の在庫限定で店頭では買えない:生産終了につき在庫がなくなれば二度とこの価格では買えないため、早めの決断をおすすめします。
- タンク容量が約1.5Lと少なめ:満水になるペースが速く、こまめな水捨てが必要。ただし、引き出しやすくフタ付きでこぼれにくい設計のため、捨てる作業はカンタンです。
- 運転中の室温上昇:ヒーターを使うため室温が2℃〜8℃前後上がります。外出中や別部屋の使用おすすめです。
- 除湿能力が低い:木造7畳までとリビング全体を除湿するパワーがない。「衣類乾燥専用」や「脱衣所などの省スペース用」と割り切った使いかたであれば問題ありません。
CV-S60 こんな人におすすめ
- 2年型落ちで、さらに安く買いたい人
- 約1~2人分の衣類乾燥がメインの人
- コンパクトな除湿機がほしい人
アルパ家コスパ抜群な除湿機です。通販限定・在庫限りなのでお早めに!
\【激安品】在庫ある今が買い/
元店長が辛口チェック!CV-U60とCV-T60 口コミ・評判

「実際に使っている人の声も気になる」という人向けに、CV-U60とCV-T60(型落ち)に関する口コミをプロの視点を踏まえて紹介します。
タップして気になる項目をチェック
※CV-U60(新型)の口コミはまだ少ないため、CV-T60の口コミを引用しています。
【辛口評価】ここが惜しい!気になるマイナスポイント

CV-U60とCV-T60(型落ち)にも、気になるマイナスポイントがあります。
まずは、購入前に「あなたにとって許容範囲か」を確認しましょう。
| 悪い口コミ |
|---|
| ヒーターを使うため「電気代が高く、部屋が暑くなる」 除湿能力に対して「タンク容量(1.5L)が少なく、水が捨てにくい」 速乾モードなどでの「運転音が気になる」 |

CV-U60とCV-T60(型落ち)は、デシカント式のため、運転中はヒーターの熱で室温が上がります。(2℃〜8℃前後)
消費電力も約500Wと高めなので、長時間のつけっぱなしには注意が必要です。
夏場は外出中に稼働させるか、割り切って冬場の結露対策や衣類乾燥の「サブ機」として使いましょう。

CV-U60とCV-T60(型落ち)は、本体がコンパクトなぶん、タンク容量は約1.5Lと少なめです。
湿気の多い時期は一晩で満水になり、薄いトレイから水がこぼれやすいという声も。
こまめな水捨てが面倒な人は、ため込まずに毎回サッと捨てる習慣をつけるのがおすすめ。
洗濯物が多い大家族よりも、一人暮らしや少量の衣類を毎日乾かす人に向いています。
CV-U60とCV-T60(型落ち)は、除湿時は約38dBですが、速乾モードにすると51dBほどになり、音が響きやすくなります。
速乾モードの音の目安(51dB)
- 人の話し声(50-60dB)
- 静かなオフィス/換気扇(約50dB)
就寝中の寝室で使うのは避け、脱衣所や別の部屋での使用がベスト。
日中の外出時や、別の部屋でドアを閉めて使えば、音のストレスはほとんど感じません。
【高評価】プロも納得!選ばれる高評価ポイント

CV-U60とCV-T60(型落ち)にも、マイナスポイント以上の「高評価ポイント」があります。
購入したユーザーが絶賛するポイントを見ていきましょう。
| 良い口コミ |
|---|
| 真下からの送風で「部屋干しの洗濯物がスピーディーに乾く」 高さ約32cmのコンパクト設計で「ラック下などの狭い隙間に置ける」 プラズマクラスター搭載で「生乾きの嫌なニオイをブロック」 |

CV-T60とCV-S60(型落ち)は、洗濯物の真下から全周に風を当てられるため、コンパクトながら効率よく衣類乾燥ができます。(梅雨時:2kgの洗濯物を約99分)
さらに、冬にも強いデシカント式採用だから、寒い時期の部屋干しも安心です。

正方形に近いコンパクトな形状で、物干しラックの下や押し入れにもすっきり収まります。
背が低く倒れにくいため、小さな子どもやペットがいるご家庭でも安心。
本体上部のデッドスペースを有効活用できるため、部屋を広く使えるのが大きなメリットです。

CV-U60とCV-T60(型落ち)に搭載されているプラズマクラスター7000が、部屋干し特有のニオイを徹底的に消臭します。
「以前気になっていたニオイがなくなった」という喜びの声も多く、生乾き臭のストレスを軽減できます。
【結論】CV-U60とCV-T60 口コミまとめ・こんな人におすすめ

悪い口コミの多くは、使う場所や稼働時間の工夫で解決できます。
CV-U60とCV-T60(型落ち)の口コミをまとめると、以下のような人にとくにおすすめです。
- 1~2人分の洗濯物を毎日乾かしたい人
- 冬場の部屋干しや結露対策をメインに使いたい人
- 物干しラックの下など、狭いスペースを有効活用したい人
元店長がズバリ!よく迷うコンプレッサー式との違いと選びかた

店頭で除湿機をご案内していると、かなりの確率で聞かれる質問があります。
シャープのコンパクト除湿機で「デシカント式(CV-U60/S60)と、コンプレッサー式(CV-U71/T71)、どっちを買うべき?」という悩みです。
実は、答えはシンプルで「あなたが除湿機を一番使う季節はいつか?」で決まります。
デシカント式(CV-U60/T60)とコンプレッサー式(CV-U71/T71)がどんな人にピッタリなのか、家電のプロの目線でズバッと切り分けます。
CV-U60 / CV-S60(デシカント式)がおすすめな人

- 主なターゲット: 秋〜冬の結露対策、1年を通して寒い部屋で衣類乾燥をしたい人
- メリット: 気温が低くても除湿力が落ちない。本体が軽くて持ち運びやすい。
【プロの本音】 デシカント式はヒーターを使うため、冬の寒い時期でもしっかりと洗濯物が乾きます。
ただし、コンプレッサー式に比べて「絶対的な除湿パワーが弱い」という明確な弱点も。
広いリビングを丸ごと除湿するのには不向きです。
さらにヒーターの熱で室温も上がるため、「人がいない個室や脱衣所などの狭い空間で、割り切って衣類乾燥に使う」のがおすすめの活用法です。
CV-U71 / CV-T71(コンプレッサー式)がおすすめな人

- 主なターゲット: 梅雨〜夏場のジメジメ対策、電気代を安く抑えたい人
- メリット: 気温が高い時期の除湿力が抜群。ヒーターを使わないため電気代が安い。
【プロの本音】 気温が高いほど能力を発揮するので、梅雨から夏にかけての不快な湿気対策には最強のコスパを誇ります。
ただし、冬場は除湿力がガクッと落ちます。冬の衣類乾燥にはあまり期待せず、「夏のジメジメとカビを安くどうにかしたい人」はコンプレッサー式一択です。
アルパ家デシカント式かコンプレッサー式で迷ったら、以下の2択で選ぼう!
- 冬の結露対策や年中部屋干し(個室メイン)なら、デシカント式(CV-U60/T60)
- 梅雨〜夏メインで電気代重視なら、コンプレッサー式(CV-U71/T71)
予算に余裕がある人は、デシカント式とコンプレッサー式両方の「いいとこどりをしたハイブリッド式」が1番おすすめです。ハイブリッド式なら年中パワフルに除湿・部屋干しができます。
▼ハイブリッド式を検討する場合は、以下の記事がおすすめ。
CV-U60とCV-T60の違い よくある質問

CV-U60とCV-T60の違いに関する、よくある質問に答えます。
まとめ:性能差ゼロ!在庫があるうちはコスパ抜群の「CV-T60」で決まり

今回は、シャープのコンプレッサー式除湿機、新型モデル「CV-U60」と型落ち「CV-T60」の違いを比較しました。
最後にもう一度、重要なポイントをまとめます。
- 性能や外観は、2機種とも全く同じ!
- 違いは「発売年度」と「本体価格」のみ。
- 約1万円安い「CV-T60(型落ち)」が圧倒的にお買い得!
基本性能が同じであれば、無理に価格の高い新型モデルを選ぶ必要はなく、型落ちで安く買えるCV-T60がおすすめです。
\【品切れ注意】在庫ある今が買い/
▼CV-T60の詳細はこちら
アルパ家【元店長が教える裏技】さらにお得に買うなら「2年型落ちのCV-S100」という選択肢があります!
「1年落ちのCV-T60」と「2年落ちのCV-S60」の中身の機能やスペックが全く同じ。通販サイトの在庫限りで、さらに約1万円ほど安く買うことができます。
\【激安品】在庫ある今が買い/
▼CV-T60とCV-S60の違いはこちら
【元店長が教える裏技】さらに安く買うなら2年落ち「CV-S60」
▼関連記事はこちら




コメント